<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>大学スポーツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://univ.nikkansports.com/atom.xml" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009://6</id>
   <updated>2009-11-09T02:26:59Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>宿命の対決、関学戦パンサーズ速報／アメフト部パンサーズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/americanfootball/006420.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6420</id>
   
   <published>2009-11-23T03:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-23T06:57:54Z</updated>
   
   <summary>　いよいよ宿命のライバルとの戦いの時を迎える。パンサーズ今シーズン最後の戦いを速...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="アメフト部パンサーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      　いよいよ宿命のライバルとの戦いの時を迎える。パンサーズ今シーズン最後の戦いを速報します！キックオフは13:30！


立命館のｷｯｸｵﾌで試合開始。
第1Q、相手WRのTDﾊﾟｽが決まる。
第1Q終了。

続く第2Q、CB荻須が相手WRへのﾊﾟｽをｶｯﾄ。
前半終了間際、相手WRのTDﾊﾟｽが決まる。 
TFPも成功し、7-14で前半終了。

第3Q、QB松田大のﾊﾟｽが相手CBにｲﾝﾀｰｾﾌﾟﾄされる。
流れを引き戻せず、TDを奪われた。
第3Q終了。 

第4Q開始早々、相手にFGを決められてしまう。
残り3分、相手CBのｲﾝﾀｰｾﾌﾟﾄで攻守交代。
相手RBのﾗﾝでTD。差を23点に広げられた。
試合終了。 


無念の残し、今シーズンを終えた。
      <![CDATA[<table border="1" cellspacing="1" width="385" height="9" bordercolor="#FFFFFF">

  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="375" height="16" colspan="5"><b><font color="#FFFFFF">関西リーグ第7節</font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" width="363" height="16" colspan="5"><b><font color="#000000">11月23日(月) @長居陸上競技場
      </font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="107" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">立命館大学<br>PANTHERS</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="51" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">7</font></b></td>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000">7-7</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="46" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">31</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="107" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">関西学院大学<br>FIGHTERS</font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000">0-7</font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b>0-7</b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td align="center" height="1" bgcolor="#C0C0C0" width="76"><b>0-10</b></td>
  </tr>

</table>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>王者の前に屈する/ラグビー部</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/rugby/006422.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6422</id>
   
   <published>2009-11-22T11:54:53Z</published>
   <updated>2009-11-22T13:30:56Z</updated>
   
   <summary>◇立命館34－46関学＜11月22日、関西大学Ａリーグ＠天理親里競技場＞ 昨年、...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="ラグビー部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      ◇立命館34－46関学＜11月22日、関西大学Ａリーグ＠天理親里競技場＞
昨年、関西王者の関学との一戦。
試合開始早々に関学がトライ。しかし、すぐに立命館もインターセプトからトライを奪取。それで勢いに乗ったのか立命館は24-17で前半を終える。
後半も開始直後にゴール前ペナルティキックを成功させ差を広げる。ところが後半21分から関学の怒涛の攻めにあい逆転負けを喫してしまった。
やはり、王者は強かった。2敗した立命館はもう後がない。次の同志社戦に向けて前を向くしかない。


      <![CDATA[<table border="1" cellspacing="1" height="9" width="385" bordercolor="#FFFFFF">
  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" height="16" width="375" colspan="5"><b><font color="#FFFFFF" size="3">関西大学ラグビーＡリーグ</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="16" width="363" colspan="5"><b><font color="#000000" size="3">１１月２２日　天理親里競技場</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="101" height="30" rowspan="2">
      <p align="center"><b><font color="#FFFFFF" size="3">立命館大学</font></b></p>
    </td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="51" height="30" rowspan="2"><b><font color="#FFFFFF" size="3">３４</font></b></td>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000" size="3">２４－１７</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="46" height="30" rowspan="2"><b><font color="#FFFFFF" size="3">４６</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="107" height="30" rowspan="2"><b><font color="#FFFFFF" size="3">関西学院大学      </font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000" size="3">１０－２９</font></b></td>
  </tr>
</table>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>６１年ぶり、関西リーグ制覇！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/americanfootball/006419.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/kanspo//9.6419</id>
   
   <published>2009-11-22T03:02:39Z</published>
   <updated>2009-11-22T04:30:38Z</updated>
   
   <summary>◇秋季リーグ第７節対甲南大◇１１月２１日◇王子スタジアム◇ チーム　　　　１Ｑ　...</summary>
   <author>
      <name>関大スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="アメリカンフットボール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/">
      ◇秋季リーグ第７節対甲南大◇１１月２１日◇王子スタジアム◇
チーム　　　　１Ｑ　　　２Ｑ　　　３Ｑ　　　４Ｑ　　　合計
関　 大　　　　 １７　　　１４　　　　７　　 　６　　　　４４
甲南大　　　　　０　　 　０ 　　　　７　　　 ０　　　　　７

関　 大　1Q-00:56 #1藤森 16yds RUN（K-G #30小原）
関　 大　1Q-07:13 #30小原 37yds ＦＧ
関　 大　1Q-11:31 #5播川 14yds RUN（K-G #30小原）　　
関　 大　2Q-04:01 #14原口→#89青木 13yds PASS（K-G #30小原）　　
関　 大　2Q-09:13 #1藤森 28yds RUN（K-G #30小原）
関　 大　3Q-02:25 #14原口→#17高原31yds PASS（K-G #30小原）　　
甲南大　3Q-09:25 #3永吉 7yds RUN（K-G #7仲野）
関　 大　4Q-00:11 #30小原 25yds ＦＧ 　
関　 大　4Q-11:29 #30小原 29yds ＦＧ

　前節の同大戦勝利で無敗の６勝となり、リーグ優勝確定となった関大。しかし、今節の結果次第では同率優勝の可能性を残していた。迎えた最終節・甲南大戦。昨年敗北を喫し、決して油断は許されない相手だ。序盤から試合の主導権を握り、４４―７と大差をつけ勝利した。見事６１年振り、無敗でのリーグ完全制覇を果たした関大カイザース。アメリカンフットボール界に新たな歴史を刻んだ。

　第１Ｑ開始早々、試合が動く。甲南大のキックオフリターンに対し激しいタックルが入り、相手リターナーがボールをファンブル。それをＬＢ金部がリカバーし、開始早々攻撃権を奪った。敵陣深くから始まった攻撃はＲＢ藤森がで左サイドを駆け上がり、開始わずか５６秒での先制タッチダウン（ＴＤ）。スタンドが沸き上がる。続く甲南大の攻撃も強靭なディフェンス陣がダウンの更新を許さない。攻撃陣もラン攻撃を中心に攻め込み、Ｋ小原のフィールドゴール（ＦＧ）で１０―０とさらにリードを広げる。第１Ｑ終了間際にもＲＢ播川が１４ヤードを走り切りＴＤを奪った。

　第２Ｑ開始１分。相手が放ったパスを、ＤＢ砂川がインターセプトし攻撃権を奪う。ラン攻撃で攻め込み、最後はＱＢ原口から放たれたパスをＴＥ青木がキャッチしＴＤ。その後、ＲＢ藤森のランでも得点を追加した。前半終了間際に自陣深くへ攻め込まれるものの、ＤＬ重近のＱＢサックが飛び出し、相手の得点チャンスを摘み取り前半終了。３１―０と大差をつけ、折り返す。

　迎えた後半。華麗なパス攻撃で一気に攻め込み、残り３１ヤード。ＱＢ原口がロングパスを放つ。ＷＲ高原が相手ＤＢを振り切り、余裕を持ってキャッチ。さらに７点を追加した。しかし、直後の甲南大の攻撃でＴＤを奪われてしまう。

　第４Ｑに入り、ＦＧで３点を追加した関大。その後、甲南大に自陣深くへ攻め込まれるが、ＤＢ飾磨が相手のパスをインターセプトし、またしても甲南大の追撃を阻んだ。その後、時間をかけて攻め込んだ関大は残り３１秒を残し、ＦＧを決め、４４―７。最後もＤＢ飯野のインターセプトにより、攻撃権を奪った関大。甲南大の多彩な攻撃を１ＴＤに抑え、勝利を収めた。

試合終了後行われた表彰式では、大舘主将は喜びに溢れた笑顔を浮かべ、王者の証である優勝トロフィーを受け取った。
６１年振りのリーグ完全制覇を果たした関大カイザース。「監督を胴上げするのは１月３日」と大舘主将は語る。目指すは日本一！彼らの熱い戦いは続く。

▼磯和監督
「全勝で優勝することができてほっとしっている。甲南大には去年負けているので、雪辱を果たせてよかった。全てのパートが頑張って結果を出してくれた。歯車が噛み合ったいい試合だった。試合では番狂わせがおこるかもしれないので、全力をつくして勝ちにいかなくてはならないと言ってきた。西日本決定戦はどちらの大学が出てきても我々は全力で戦うだけ」
▼板井ヘッドコーチ 
「関西優勝は去年からの積み重ねがあったからこそ成し遂げられた。これから勝ち上がっていくために自分たちのプレーを出すことは最低条件。今日のように途中で集中力が切れてるようではいけない。しかし甲南大の巧みなパスプレーを７点で押さえられたのはよくやってくれたと思う」
▼大舘主将
「（関学大と立命大に）勝ったことで自信も持つことが出来て、チームのレベルアップにつながった。同志社に勝った時点では単独優勝は決まっていなかったので、今日の試合でという気持ちだった。いろんなスペシャルプレーに準備してきていた。１プレーで浮足立たないように、１プレー、１プレー気持ちを切り替えて戦った。ファーストプレーを大切に練習からやってきていた。（西日本代表決定戦では）僕らのフットボールが出来れば勝てる。より激しく、よりスマートな、攻め続ける関大のフットボールを貫いてやっていきたい」
▼田村副将
「嬉しいです。歴史を変えたのを見せれたのが嬉しい。ガジ（大舘）がいいチームにしてくれた。あいつとなら、やっていける。次からは初めて、負けたら引退する試合。１試合１試合、シーズン以上の集中力と気持ちを持ってやっていきたい」
▼川田副将
「優勝できて嬉しい。毎試合寝るときが怖かった。プレッシャーもあったけど、全勝できてもっと嬉しかった。副将として、フィールド外の生活面を徹底してきた。オフェンスは４回、３回が中心で盛り上げた。まとまりもあり、明るくやっている。甲南には去年負けているから、&quot;勝ちたいんや&quot;という気持ちで挑んだ。大舘はやはり１番信頼できる。何でも言える人。西日本決定戦で勝って、甲子園でも勝ちたい」

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>逆転勝利で王座奪還／男子陸上競技部</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/m-trackfield/006418.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6418</id>
   
   <published>2009-11-22T01:24:24Z</published>
   <updated>2009-11-22T01:40:53Z</updated>
   
   <summary>＜11月21日(土) びわ湖大学駅伝 @滋賀県西浅井町～大津市 8区間 83.4...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="男子陸上競技部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      ＜11月21日(土) びわ湖大学駅伝 @滋賀県西浅井町～大津市 8区間 83.4km＞

　西日本一を決めるびわ湖駅伝が21日行われた。昨年、立命館は鹿児島の第一工業大に完敗。しかし、今年の立命館は出雲駅伝で関東の強豪校の一角を崩して過去最高の6位入賞を果たすなど、チームの完成度が非常に高かった。第一工業大、そして関西でしのぎを削りあう京産大も寄せ付けることなく、王座を奪回した。

　1区は京産大の林が一気に飛び出し後続を一気に引き離す。立命館の詫間は「プレッシャーもあった」と話すが自分のペースで走り続け、最短の2区を走る1回生今崎につなぐ。立命館のホープは区間賞の走りで、38秒あった京産大との差を6秒まで縮めて3区の藤原へ。「逆転していい流れを作りたかった」と話す藤原だったが、京産大を逆転は出来なかった。しかし6秒の差をキープして、4区を走るもう一人の1回生尾崎へ。全日本では納得のいくレースが出来なかった尾崎。全日本では持ち前のスピードを最後まで持たせようとする意識が強すぎて、守りのレースとなってしまった。その悔しさをこのびわ湖駅伝にぶつけた。本来のスピードを初めから発揮。「突っ込んで入ったけど、前の（京産大の）選手も突っ込んでいた。落ちてきたら抜いてやろうと考えていた」と1回生ながら優れた勝負勘も見せた。

　尾崎が首位に立ってからは立命館の独走。5区の田中、過去2年けがなどでびわ湖駅伝を走ることができず今年ようやくチャンスを手にした6区の寺崎、そして7区の主将・西野と安定感のある走りで、ほぼ約1分半の差を持ってアンカーの増田へ。人生で初めてアンカーを任されたという増田だったが「余裕を持って走れた」と区間賞の走りを見せ、堂々と右手を掲げながらゴールテープを切った。

　水瀬監督はレース後「安定感のある4回生と、勢いのある下回生でよくつないでくれた」と選手をたたえた。立命館は4回生から1回生まで、まさにチーム一丸となって西日本一の座を奪回した。大会MVPには京産大を逆転した1回生の尾崎が選ばれた。
      <![CDATA[<a href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/2009%E5%B9%B411%E6%9C%8821%E6%97%A5%E3%81%B3%E3%82%8F%E6%B9%96%E9%A7%85%E4%BC%9D2.html" onclick="window.open('http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/2009%E5%B9%B411%E6%9C%8821%E6%97%A5%E3%81%B3%E3%82%8F%E6%B9%96%E9%A7%85%E4%BC%9D2.html','popup','width=1637,height=2332,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/2009%E5%B9%B411%E6%9C%8821%E6%97%A5%E3%81%B3%E3%82%8F%E6%B9%96%E9%A7%85%E4%BC%9D-thumb.jpg" width="200" height="284" alt="" /></a>
<br>
<strong>ゴールテープを切る増田</strong>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MF加藤のハットで勝利　ついに首位浮上！／サッカー部男子</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/soccer/006411.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6411</id>
   
   <published>2009-11-21T14:03:44Z</published>
   <updated>2009-11-21T15:34:22Z</updated>
   
   <summary>◇立命館4－2大院大＜11月21日、関西学生サッカーリーグ第21節、高槻萩谷＞ ...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="サッカー部男子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      ◇立命館4－2大院大＜11月21日、関西学生サッカーリーグ第21節、高槻萩谷＞

　残り2試合で上位4チームに優勝の可能性が残る今季の関西リーグ。前節を終えて2位の立命館は今節、大院大と対戦した。

　試合は16分に加藤のゴールで先制。その後一時は逆転を許したが、加藤が61分、84分にゴールを挙げハットトリックの活躍。終了間際に玉林もゴールを挙げて、大きな勝ち点3を手にした。


　これで立命館はついに首位浮上。インカレ出場を確定させると共に、優勝に大きく近づいた。最終節は優勝の可能性を残す3位・関学との対戦。勝てば2005年秋季以来の関西制覇が決まる。



　
＜最終節・対関学プレビュー＞
　　元日本代表監督の加茂氏が率いる関学。今季は第2節で対戦し、FW登の2得点で2－1と勝利している。だが、今季安定感のある戦いを見せてきた相手に勝つのは容易なことではない。リーグ最少の16失点の守備陣は圧倒的な高さが武器のCB志田野を中心に堅守を誇る。攻撃陣も7得点6アシストのFW村井、11アシストのMF梶川、8アシストのドリブラー阿部とタレントは豊富。関学も勝てば逆転優勝の可能性があり、激戦は必至である。
　一方の立命館。3位以内を確定させ、順位を気にする必要はなくなった。優勝のプレッシャーはあるが、序盤から積極的な攻撃で流れをつかみたい。8得点のMF加藤、2得点5アシストのDF前野を擁する左サイドを中心としたサイド攻撃で何としても先制点が欲しいところだ。絶対的なストライカーがいないにも関わらず、リーグ2位の37得点を挙げてきた攻撃陣はDFを含め、どこからでも点が取れる。的を絞らせない攻撃で相手の堅守を揺さぶれるか。

　
　久々の優勝に王手を懸けた立命館。今季も下馬評は高いとはいえなかったが、主将・福本を中心にチームがまとまり、長いシーズンを戦ってきた。一昨年は2部降格、昨年は入替戦に回るなど近年は低迷を続けてきたが、ついに復活の時が迎えた。強い立命館を取り戻すために何としてもタイトルが欲しい。
　


　＜順位表＞（21節1日目終了時点）

順位　チーム　　　勝点　　得失差
１　　立命館　　　　４２　　　＋１６
２　　関西大　　　　４１　　　＋１８
３　　関学大　　　　４０　　　＋１７
４　　阪南大　　　　３９　　　＋２１
５　　同志社　　　　３０　　　－２
６　　大院大　　　　３０　　　－３
７　　桃山大　　　　２９　　　－３
８　　びわこ大　　　２６　　　－６　　（1試合未消化）
９　　大産大　　　　２０　　　－１５
１０　大教大　　　　１８　　　－１６　（1試合未消化）
１１　大体大　　　　１６　　　－１３　（1試合未消化）
１２　京産大　　　　１６　　　－１４　（1試合未消化）
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>チームに不可欠な存在―第5回・主務、茶野／PANTHERS INTERVIEW 2009</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/new wave 2009/006410.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6410</id>
   
   <published>2009-11-21T08:29:34Z</published>
   <updated>2009-11-21T11:56:22Z</updated>
   
   <summary>　いよいよ今シーズンも大詰めを迎える。パンサーズの優勝の可能性はなくなったが、デ...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="「New Wave」2009パンサーズ特集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      <![CDATA[　いよいよ今シーズンも大詰めを迎える。パンサーズの優勝の可能性はなくなったが、ディフェンディングチャンピオンとして最大のライバル、関学を倒しにかかる。今回はそのチームを裏で支える主務・茶野氏のインタビューをお送りする。


<strong>――神大戦も終え、いよいよ関学戦を迎えますが、現在の率直な心境はいかがですか？</strong>

「僕の中では、関学戦に勝つためだけに、１年間ないしこの４年間やってきたっていうのがあって、今は率直に楽しみですし、何より試合に勝ちたい。期待というか、楽しみな気持の方が大きいです。」


<strong>――立命vs神大の試合の前に関学vs京大の試合が行われていましたが、実際に試合を見て、どう思われましたか？</strong>

「そうですね、関学もそうなんですが京大も、２週間前に自分たちとやった時とは全然気持ちの入り方が違いましたね。やはり伝統の関京戦といわれるだけ、試合の内容もそうですし、伝わってくるものはあったなと思いました」


<strong>――今シーズン、今までの試合を現在振り返ってみてどうですか？</strong>

「本当に、めちゃくちゃしんどかったんですけどいざ振り返ってみたら、もの凄くあっという間でした。特にリーグ戦に入ってからは、２週間開いて試合という一定のリズムで試合をやっていたので、本当に自分たちから何か動きとか、働きかけをしないと一日一日が過ぎていくだけ、そうでなくても一日一日が過ぎるのがとにかく早いと感じていました。リーグ戦に入ってからは、特にそう感じていましたね」


<strong>――１番大変だったことは？</strong>

「去年は副務という立場で、チーム全体をどうこうするとかいうよりも、とにかく主務の後ろ姿を見て、自分が来年どうするのかとか、自分が今与えられている仕事を精一杯やることが一番チームにできる貢献だと思っていました。でも今年は幹部の一人として、仕事の面だけではなくて、主務としてというより幹部としてこのチームをどう動かしていくかという部分を主将の相馬や、バイスの浅野や宜本、米倉ヘッドコーチも交えてよく話し合いをしましたね。どうチームを持っていくか、というところでは去年よりも格段にしんどかったですけど、でも、逆にそれが楽しかったですね」


<strong>――パンサーズに入られたきっかけというのは何だったんですか？</strong>

「高校でもアメリカンフットボールをやっていたんですが、滋賀県の高校だったので、立命のクインススタジアムで滋賀県の高校生が集まって、大学生に教えてもらうというクリニックがあったんですけど、それに高校１年の夏に参加したんです。初めて間近でパンサーズの人と触れ合って、アメフトを教えてもらって、チームの雰囲気とか、本当に少しだったんですがそれを感じて、その時に憧れを抱き始めました。それから２年、３年と進むにつれて、実際に憧れていたチームでプレーしたいという気持ちが出てきましたね」


<strong>――チームに入られた当初は選手だったということですが？</strong>

「２回生までは相馬と同じＬＢのポジションでやらせてもらっていて、３回生になったときにマネージャーになり、副務で一年経験を積ませてもらって、４回生で主務になりました」


<strong>――どうしてマネージャーに転向されたんですか？</strong>

「元々、僕たちの代のマネージャーが少なかったというのがあって、毎年３回生になるタイミングで主務と会計、後の主務と総務を出すミーティングを２回生の終り頃からやるんですが、どのみち、適任者を誰か出さないといけなかったので。全体的にいえば少ないということは無かったんですけど、マネージャーが特に少なかった・・・という理由もあります。でもただ単にマネージャーの人数が少ないという理由ではなくて、本当にのちの主務、総務に向いている人間が誰なのか、ということです。もしそれで本当に学生スタッフの内の他のポジションの人間が向いているということになって、その者が適任者だという結論を回生が出したならばその者を推しますし、ただ単に人数の少なさだけではないです。一番はその人間の人柄、性格、人間性を見て回生で話し合って答えを出していくという感じですね」


<strong>――選手からマネージャーに転向されて、副務という仕事には苦労されましたか？</strong>

「そうですね、選手の時は自分がどうプレーするかということを考えていて、チームのことも考えてはいましたが、自分がどうやったらいいプレーが出来るか、ということばかり考えていました。外部との折衝やデスクワークというのは一切やってなかったので、はじめは戸惑いしかなかったです。電話の受け答えにしても、全く知らなかったので敬語の使い方であるとか、一般の主務業というよりも一般のマネージャー業を覚えないといけなかったので、その点では苦労しました。始めのうちはなかなか慣れない部分もありましたね」


<strong>――主務のやりがいは何だと思われますか？</strong>

「あまり考えたことがないですが・・・今までやってきて満足したことはありません。去年日本一になったときも、正直、今年の方に目が向いていたので、日本一になって喜ぶというよりは、もうこれで代替わりなので、次の代をどう自分が動かしていくかということしか考えていませんでした。唯一挙げられるやりがいといえば、本当に自分の全てをかけられるくらいの価値のあるポジションだとは思っています。本当に胸を張って、自分はこのパンサーズで主務をしていました、といえるくらい価値のある、そういう誇りが持てる役職だと思っています」


<strong>――チームを支える上で大切にされていることはありますか？</strong>

「僕は出身が選手なので、ひたすらに選手がどうしたら一番いい環境で練習に取り組んだり、試合ができるのかという部分に一番気を遣っています。何より選手あってのチームですから、僕らがいくら完璧に仕事をやったとしても、選手がやりにくい環境、タイムスケジュールを組んだりしていては全く意味がないと思っているので。やはり自分たちにとってはちょっと大変なのかもしれないけど、それが選手にとってベストな方法であるなら、そちらを優先して、一番に考えてやっていますね」


<strong>――やはりタイムスケジュールは大変気を遣われる部分ですか？</strong>

「そうですね、重要なことなのでヘッドコーチとも話をしたりします。タイムスケジュールがしっかりしていないと選手の中でも、頭の中で自分が試合に向かうまでの行動がイメージできないですし、いきなりバタバタしてしまって、そのままキックオフなんてことには絶対したくない。時間も分刻みで決めておいて、自分が何時にどこで何をしているかということを、選手ひとりひとりにイメージしてもらうためにも、そこはしっかりとやっています」


<strong>――そういった部分に選手経験があることも生かされていますか？</strong>

「自分が選手だったらここはやりにくいんちゃうかなぁっていうのはわかる部分もあるし、自分の考えだけじゃなくて、実際に選手に聞いてみたりもします。僕ら裏方とヘッドコーチだけでなくて選手の方にも意見を聞いてみて、選手が一番動きやすいということになれば、やはりそれでやります。様々なところから意見を取り入れてベストなスケジュールを組むようにしています」


<strong>――今までマネージャーをされてきて、一番印象に残っていることは何ですか？</strong>

「一番の思い出は去年日本一になった試合よりも、関学戦の方が印象に残っていますね。大学日本一になった時よりも、ライスで日本一になった時よりも、何より関学に勝ったときの方が今になって振り返れば一番嬉しかったです。それはそれまでの２年間関学に負け続けていたという思いもあったんですけど、あのユニバで関学に勝てたということが一番印象に残っていて、それが今の一番のモチベーションになっていますし、それを糧にしてやっています。もともと人をうまく仕切りたいであるとか、仕事をバリバリこなしてチームを引っ張るという目的で入ってきたわけではなくて、アメフトをするために入ってきて、ここで選手としてやっていくのを第一目標としていたので、今の自分がやっている役職は一切フィールドでプレーすることはないですし、僕のプレーで試合が決まるとかいうこともありません。あえて今、なんで仕事が出来ているのかということを考えたら関学に勝ちたいからっていうのと、今年、このポジションになって思ったのは選手のあいつらを勝たせてやりたいということがあります。試合が始まったら全然無力なんですけど、試合が始まるまではいくらでも動けるし、いくらでも影響力があると思っているので試合中でも自分に出来ることは絶対何かあるので、やはり、その中でフィールドに立てない分自分に出来ることをそのほかの部分で自分に出来ることを最大限にやってあいつらを勝たせたいというのはありますね」


<strong>――前年の主務の渋田さんというのは、どのような存在でしたか？</strong>

「ただただすごい人で・・・本当に去年は目標でしかなかったですし、ひたすら渋田さんの仕事の細かさであったりという部分を盗むことしか考えてなくて、全然自分の色というのは意識していなかったです。でも今年チームが始まるときに、ミーティングをしているのと並行して仕事をしていてやはり今年連覇するためにはチーム的には越えないといけない。僕の中では渋田さんを越えないと連覇はできないという思いを持って今年スタートしたということがあります。ですから、目標でもあるんですが、越えなければならない存在だとは今でも思っていますし、何より尊敬できる人。本当に僕の上が渋田さんでよかったなと思います」


<strong>――主務という仕事を引き継ぐにあたって、伝えておきたいことは何ですか？</strong>

「仕事は誰でも出来ると思うんですけど、何よりも、気持ちの部分で幹部の一人であるという自覚を強く持つこと・・・仕事のやり方は去年が正しいわけでも、今年が正しいわけでもない。その年の主務のスタイルに合わせたやり方でいいと思っているので、仕事以外の部分のプラスαで、自分が主務として何ができるのかという部分をとことん追求してやってもらいたいなと思っています」


<strong>――では最後に、関学戦を見に来るファンに一言お願いします。</strong>

「僕らパンサーズとしては他のチームの成績がどうとか、関学がどうとかは全く関係ないです。米倉さんも仰っていたんですが、関学に勝つことだけがパンサーズがパンサーズである存在意義を証明できる唯一のことだと思っています。その相手に向けてこの１年間ないし、４回生はこの４年間やってきたことを全て出し切って、最後には絶対勝って校歌を歌いたいと思っています。自分たちがやってきた取組みを全て出して、とにかくどんな勝ち方でもいい、何点差でもいいので、それで最後を迎えたい。選手のみんなはフィールドでは思い切ってプレーしてくれると信じています。絶対に勝つのでみんなで一緒にグレーター立命を歌いましょう。応援よろしくお願いします！」


関学戦は選手だけでなく、スタッフにとっても特別な戦い。主務として関学勝利の礎を築く。（取材・構成／大杉枝里）]]>
      <![CDATA[<a href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/%E4%B8%BB%E5%8B%99%E3%83%BB%E8%8C%B6%E9%87%8E.html" onclick="window.open('http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/%E4%B8%BB%E5%8B%99%E3%83%BB%E8%8C%B6%E9%87%8E.html','popup','width=1917,height=1685,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/%E4%B8%BB%E5%8B%99%E3%83%BB%E8%8C%B6%E9%87%8E-thumb.jpg" width="200" height="175" alt="" /></a>
<br>
<strong>信頼できる主務の茶野</strong>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>連覇ならず／男子陸上ホッケー部</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/hockey/006393.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6393</id>
   
   <published>2009-11-15T14:44:35Z</published>
   <updated>2009-11-15T15:04:03Z</updated>
   
   <summary> 立命館　2-4　名古屋フラーテル＜11月15日(日)　全日本ホッケー選手権大会...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="男子陸上ホッケー部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
       立命館　2-4　名古屋フラーテル＜11月15日(日)　全日本ホッケー選手権大会＠親里ホッケー場＞

　 2連覇を目指し臨んだ全日本選手権。12日からの予選リーグを経て本日、全日本社会人選手権で優勝した名古屋フラーテルホッケーチームとの決勝戦を迎えた。

 　前半5分、フラーテルにＰＳ（ペナルティーストローク）であっさり先制されてしまう。立命館は反撃を試みるも相手の好守に阻まれ、なかなか得点のチャンスを作れない。ＰＣ（ペナルティーコーナー）からの攻撃も、サークル外からのゴールであると見なされ無得点で前半を終える。後半も再び開始3分で2点目を追加され、勢いづいたフラーテルにその後も立て続けに3点目、4点目を奪われてしまった。しかし昨年覇者の立命館もこのままでは終わらない。31分に#9田中健のアシストで#7白和が決め、遂に1点を返すと、33分には#7白和のアシストで#9田中健がゴール。ようやく立命館も流れが掴めてきたところだったが、時すでに遅く4対2で敗戦を喫し、準優勝に終わった。

　 この試合を振り返って山口監督は「後藤、田中翼などキーとなる選手が大会中にケガをしたことが厳しかった。ＰＣのディフェンスが敗因。また来季に向けて立て直す」と話した。

 　名古屋フラーテルの堅守を前に攻めきれなかった立命館。相手に傾いた流れを変えることができず、2連覇の夢は果たせなかった。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>決勝リーグ好発進ならず</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/icehockey/006402.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/kanspo//9.6402</id>
   
   <published>2009-11-15T13:38:20Z</published>
   <updated>2009-11-17T03:44:22Z</updated>
   
   <summary>◇関西学生決勝リーグ第１節対同大◇１１月１５日◇高槻キャンパスアイスアリーナ◇ ...</summary>
   <author>
      <name>関大スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="アイスホッケー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/">
      ◇関西学生決勝リーグ第１節対同大◇１１月１５日◇高槻キャンパスアイスアリーナ◇
 
【１Ｐ】関大１－０同大
【２Ｐ】関大０－１同大
【３Ｐ】関大０－０同大
【試合終了】関大１－１同大
 
 
　予選１位で決勝リーグに進んだ関大だが、インフルエンザによる１週間の活動停止が解けたばかり。コンディションが整っていないなか予選４位の同大に引き分ける苦しい一戦となった。

　まずは第１Ｐ（ピリオド）。パワープレーで有利になる場面もあったが、パスのミスが相次ぎ、なかなか得点を挙げることができない。１２分にＦＷ大迫のパスを受けたＦＷ深谷がゴールを決めるものの後は続かなかった。パスが繋がらないまま第１Ｐを終える。
 
　第２Ｐ開始早々、相手の放ったシュートがＧＫ畑の手をはじき、同点のゴールを許してしまう。パワープレーも生かせず得点には繋がらなかった。再びリードすることができない時間帯が続く。さらに第３Ｐ15分には３対５の数的不利な状況になり防戦一方。逃げ切ったものの１－１の同点のまま試合終了を迎えた。
 
　コンディションが悪いうえに、「相手に合わせすぎた」（松本）と課題が残る試合となった。次節はリーグ予選３位の関学大戦だ。次こそは、関大の実力を見せつけてくれるに違いない。

▼鈴木コーチ「内容はあまり良くない。（新型インフルエンザの影響で）体のキレがなかった。２試合勝てば優勝だから次の試合に向けてコンディションを戻したい」

▼松本主将「予選で２回勝ってるのに悔しい。ちょっとしたミスで１点取られるのがわかった。（次節は）勝つだけ。できれば大差で勝ちたい」
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>桃山大に逆転勝ち！／サッカー部男子</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/soccer/006386.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6386</id>
   
   <published>2009-11-14T13:52:07Z</published>
   <updated>2009-11-14T14:01:47Z</updated>
   
   <summary>◇立命館2－1桃山大＜11月14日、関西学生サッカーリーグ第20節、三木総合＞ ...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="サッカー部男子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      ◇立命館2－1桃山大＜11月14日、関西学生サッカーリーグ第20節、三木総合＞

　いよいよ残り3試合となった今シーズン。立命館は今節、7位の桃山大と対戦した。

　試合は開始1分に先制点を許すも、49分の佐原の今季初ゴール、83分の福本の2試合連続ゴールで逆転勝ち。大きな勝利となった。

　これで優勝争いは立命館に加え、明日直接対決を残す関大と関学、そして王者・阪南大に絞られた。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>後半に力尽きる/ラグビー部</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/rugby/006391.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6391</id>
   
   <published>2009-11-14T10:42:18Z</published>
   <updated>2009-11-15T11:54:14Z</updated>
   
   <summary>◇立命館25－29摂南大＜11月14日、関西大学Aリーグ第４節＠宝ヶ池＞ 　３連...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="ラグビー部" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      ◇立命館25－29摂南大＜11月14日、関西大学Aリーグ第４節＠宝ヶ池＞
　３連勝と波に乗る立命館は同志社を破り同じく３連勝の摂南大との一戦を迎えた。

　前半６分に摂南大に先制された立命館は、１３分に中央ラックから左に展開しTB多田がトライ。さらにFW片岡のトライでリードを奪う。後半に入りペナルティーゴールとTB谷崎のトライでさらにリードを広げた。しかし、その後摂南大に３連続でトライを奪われ同点とされてしまう。ペナルティーゴールで３点差とするも相手に今試合５本目のトライをされ万事休す。リーグ制覇を目指す立命館にとって痛い黒星となった。






      <![CDATA[<table border="1" cellspacing="1" height="9" width="385" bordercolor="#FFFFFF">
  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" height="16" width="375" colspan="5"><b><font color="#FFFFFF" size="3">関西大学ラグビーＡリーグ</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="16" width="363" colspan="5"><b><font color="#000000" size="3">１１月１４日　宝ヶ池</font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="101" height="30" rowspan="2">
      <p align="center"><b><font color="#FFFFFF" size="3">立命館大学</font></b></p>
    </td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="51" height="30" rowspan="2"><b><font color="#FFFFFF" size="3">２５</font></b></td>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000" size="3">１４－５</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="46" height="30" rowspan="2"><b><font color="#FFFFFF" size="3">２９</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="107" height="30" rowspan="2"><b><font color="#FFFFFF" size="3">摂南大学      </font></b></td>
  </tr>
  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000" size="3">１１－２４</font></b></td>
  </tr>
</table>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>同志社との大一番に快勝／サッカー部男子</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/soccer/006337.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6337</id>
   
   <published>2009-11-08T10:00:44Z</published>
   <updated>2009-11-08T10:40:13Z</updated>
   
   <summary>◇立命館2－0同志社＜11月8日、関西学生サッカーリーグ第19節、太陽が丘＞ 　...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="サッカー部男子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      ◇立命館2－0同志社＜11月8日、関西学生サッカーリーグ第19節、太陽が丘＞

　前節を終えて立命館は3位、同志社は5位、両者の勝ち点差は3。インカレ出場権獲得に向けての大一番を迎えた。立命館は今季、３度同志社と対戦しているが、結果は1分け2敗（1得点4失点）と、苦手としている。特に攻撃陣が相手ＤＦに封じられる展開が多く、この日も苦戦が予想された。

　試合は序盤に立命館が仕掛ける。開始わずか２分に左サイドから相手ＤＦを崩し、加藤のクロスを内田が頭で合わせる。大きな先制点を挙げた。前半はその後、やや同志社ペースで進む。
　
　後半に入ると立命館が攻勢に出る。ＦＷが積極的にＤＦラインの裏に飛び出し、相手のファールを誘う。ボールキープをしながら有効に時計の針を進めた。再三のセットプレーのチャンスを生かしたのは７８分。ゴール中央からのＦＫを福本が鮮やかに決めた。その後も安定した守備で逃げ切り、３試合ぶりの白星をとなった。

　この勝利で５位同志社との勝ち点差は６に広がり、直接対決でライバルを３位争いから後退させた。４位阪南大の勢いは凄まじく、インカレ出場に向けて試練は続くが、残り３試合を残して有利な立場に立ったことは間違いない。また、首位関学が敗れたことで、優勝の可能性も見えてきている。


＜選手のコメント＞
主将・福本「同志社は今年勝ち切れなかった相手。とにかく集中して試合に入ろうと思った。開始早々に1点取れて流れに乗れた。ここ2試合はチャンスで決められず苦しんでいたので、決められてよかった。（残り３試合は）１試合１試合が大切。丁寧に試合をしていきたい。」


＜立命館出場メンバー＞
ＧＫ：鈴木
ＤＦ：前野、藤原、小関、篠原
ＭＦ：加藤、内田、福本、是井
ＦＷ：坂本（→伊藤）、佐原（→登）


＜順位表＞（19節終了時点）

順位　チーム　　　勝点　　得失差
１　　関西大　　　　３８　　　＋１６
２　　関学大　　　　３６　　　＋１６
３　　立命館　　　　３６　　　＋１３
４　　阪南大　　　　３３　　　＋１５
５　　同志社　　　　３０　　　＋２
６　　大院大　　　　３０　　　＋１
７　　桃山大　　　　２８　　　－２
８　　びわこ大　　　２３　　　－７
９　　大産大　　　　２０　　　－７
１０　大教大　　　　１８　　　－１５
１１　大体大　　　　１３　　　－１５
１２　京産大　　　　１３　　　－１７
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>完封勝利を収め、リーグ優勝確定</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/americanfootball/006334.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/kanspo//9.6334</id>
   
   <published>2009-11-08T08:26:55Z</published>
   <updated>2009-11-22T03:09:02Z</updated>
   
   <summary>◇秋季リーグ第６節対同大◇１１月８日◇エキスポフラッシュフィールド◇ チーム　　...</summary>
   <author>
      <name>関大スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="アメリカンフットボール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/">
      <![CDATA[◇秋季リーグ第６節対同大◇１１月８日◇エキスポフラッシュフィールド◇
チーム　　　　１Ｑ　　　２Ｑ　　　３Ｑ　　　４Ｑ　　　合計
関　　大　　　 １０ 　　１３　　　１３　　 　１０　　　　４６
同　　大　　　　０　　 　０　　　　０　　　　 ０　　　　　０

関　　大　1Q-02:34 #14原口→#12森田　17yds PASS（K-G #30小原）
関　　大　1Q-08:53 #30小原　44yds ＦＧ
関　　大　2Q-00:24 #1藤森　88yds Pant RET.（K-NG #30小原）　　
関　　大　2Q-07:04 #1藤森　2yds RUN（K-G #30小原）　　
関　　大　3Q-06:59 #27藤井　1yds RUN（K-NG #30小原）
関　　大　3Q-07:14 #2豊田　23yds Intercept RET.（K-G #30小原）　　
関　　大　4Q-06:14 #18井上→#7池井　23yds PASS（K-G #30小原）
関　　大　4Q-09:23 #35吉野　41yds ＦＧ

　前節まで無敗の５勝でリーグ首位につけた関大。開幕６戦目では３連勝中だった同大に勝利し、力の差を見せつけた。この勝利で関大の６１年振りとなるリーグ優勝は確定。リーグ戦での目標である全勝優勝まで、残すは１戦となった。

　関大のキックオフで始まった第１Ｑ。開始５８秒、ＬＢ玉岡が同大パスをインターセプトし、攻撃権を奪う。勢いに乗ったオフェンス陣はリズムよく前進し、敵陣へ。２分３４秒にはＱＢ原口からの１７ヤードパスをキャッチしたＷＲ森田がタッチダウン(ＴＤ)。ディフェンス陣は同大攻撃を４回に封じ、得点のチャンスを与えない。続く関大攻撃シリーズで、Ｋ小原は４４ヤードフィールドゴール（ＦＧ）を決めた。
<img alt="#7池井" src="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/7.JPG" width="250" height="342" /Align="left" Hspace="10" Vspace="10">　第２Ｑには同大のパントを、ＲＢ藤森が８８ヤードリターン。ワンプレーでＴＤを奪う、見事なランで観客を沸かせた。続く相手攻撃では試合ごとに進化する関大ディフェンス陣が相手のゲインをわずか１ヤードに抑える。さらに攻撃の手をゆるめることなく、関大は次々とダウンを更新。７分には１ＴＤを追加した。同大も反撃をみせるが、ロングパスをＤＢ砂川がインターセプト。好位置から関大は攻撃を始めたものの、得点には結びつけられなかった。２３―０で試合を折り返す。

　第３Ｑには原口からロングパスがＷＲ岡、ＷＲ池井勇や森田に次々と決まる。最後はＷＲ藤井が押し込みＴＤ。さらにＬＢ豊田がインターセプトから２３ヤードを走り切るＴＤを決め、大きく相手を突き放した。
　自陣深くに攻め込まれ、始まった第４Ｑ。ピンチの場面にはＤＢ飾磨がインターセプトを奪い、失点を抑える。このＱから出場したＱＢ井上はパスとランを交え、着実に前進。池井勇への２３ヤードパスで、ＴＤを決めた。さらにＫ吉野が４１ヤードのＦＧに成功し、スコアは４６―０。同大に１点も譲らず、圧巻の勝利を見せつけた。


優勝が確定したものの、リーグ戦での目標を“全勝優勝”と掲げる彼らには、まだまだ慢心は許されない。悲願の日本一に輝くため、進化し続ける。



▼磯和監督「優勝っていうのは嬉しいですけど、終わったわけではないので気を引きしめて臨んでいきたい。(試合前に)何が起こるかわからないから、気を抜かないように選手にも伝えていた。(今のチームの強みは)選手の頑張りとコーチの頑張りに尽きる。個人的な意見ですけど、チームで一番頑張って伸びているのはＱＢの原口くん。ミドルパスとショートパスの正確さが格段にあがっている。前節に比べたらいい試合ができた。ミスをしない、反則をしない、激しいブロックとタックルで自分たちのフットボールをきっちりやろうと言ってきた」
 
▼大舘主将「オフェンス・ディフェンスも良く、リターンも調子が良かった。課題はタックルミス。前回はしょうもないプレーだったので、"関大らしさ"を出したかった。相手はどこであれ、攻めようという気持ちで挑んだ。"より激しく、よりスピードのある、モラルのあるプレー"という関大らしさを少しでも出せることができて良かった。優勝して率直に嬉しい。強くなるには、１戦１戦の集中が必要。あと一戦も"勝ちたいんや"という気持ちで頑張りたい」
▼ＷＲ森田「今日は（けがをしていた）僕にとっての開幕戦。１本目のＴＤはボールを取るまでは緊張していた。足のけがを心配しないでプレーできて良かった。反省点はバテてしまったところ。（優勝確定について）正直、自分が第一線で活躍するのが良かったけど、出ないでもチームを信じることができた。目標は全勝優勝。自分が活躍できたら、なおさら嬉しい」

]]>
      <![CDATA[<img alt="#11随所でタックルを決めたＬＢ玉岡" src="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/11.JPG" width="300" height="346" />
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>神大に勝利、残すは関学との大一番/アメフト部パンサーズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/americanfootball/006321.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/ritsumei//8.6321</id>
   
   <published>2009-11-07T06:35:57Z</published>
   <updated>2009-11-07T23:14:26Z</updated>
   
   <summary>◇立命館 56－10 神大  　関西リーグは残り2試合。最大のライバル関学との試...</summary>
   <author>
      <name>立命スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="アメフト部パンサーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/ritsumei/">
      <![CDATA[◇立命館 56－10 神大 <11月7日（土） 関西学生リーグ第6節 @神戸ユニバー記念競技場>

　関西リーグは残り2試合。最大のライバル関学との試合を前にパンサーズは神大との一戦だ。今節は同じ会場で先に関学が京大と対戦。残り時間17秒でFG決められ逆転を許すも、関学はわずか17秒でFGを奪い返し劇的な勝利を収め、関学の底力を目の前で見せつけられた。

　関学を倒すためにもいい形で勝利を収めたいパンサーズ。試合開始早々のキックオフリターンで神大にビッグゲインを許し、FGを決められ先制点を献上する滑り出しとなった。しかし、すぐにQB#15谷口の45ヤードTDランで逆転。ここから怒涛のTDラッシュとなった。1QにはさらにRB#39川端の52ヤードTDラン、2Qには再び谷口、RB#10北川瞬、そしてこの試合からスターターに復帰したQB#11松田大からWR#1田中翔への28ヤードTDパスと次々に得点。前半だけで大量35点を奪った。

　前節の京大戦も前半だけで大量に得点を奪ったものの、後半では無得点に終わったことが課題としてあげられていた。しかし、この試合では後半も攻撃の手が休まることはなかった。3Qには今やパンサーズのエースRBとなった#27高野橋のラン、4Qには松田大からTE#89安藤へのパス、そして極めつけは北川瞬の73ヤードの独走TDランでダメを押した。

　あとは関学との試合を残すのみとなった。米倉ヘッドコーチは「関学を倒すことがこのチームの存在意義」と話し、関学とのビッグゲームへ並々ならぬ決意を見せた。両者の力は互角。11月23日、パンサーズはフィロソフィーである“オーバーパワー”を遂行し、“パンサーズの存在意義”を示すことができるか。]]>
      <![CDATA[<table border="1" cellspacing="1" width="385" height="9" bordercolor="#FFFFFF">

  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="375" height="16" colspan="5"><b><font color="#FFFFFF">関西学生リーグ第6節</font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" width="363" height="16" colspan="5"><b><font color="#000000">11月7日(土) @神戸ユニバー記念競技場
      </font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="107" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">立命館大学<br>PANTHERS</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="51" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">56</font></b></td>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000">14-3</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="46" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">10</font></b></td>
    <td bgcolor="#800000" align="center" width="107" height="30" rowspan="4"><b><font color="#FFFFFF">神戸大学<br>RAVENS</font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b><font color="#000000">21-7</font></b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td bgcolor="#C0C0C0" align="center" height="22" width="76"><b>7-0</b></td>
  </tr>

  <tr>
    <td align="center" height="1" bgcolor="#C0C0C0" width="76"><b>14-0</b></td>
  </tr>

</table>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>勝ち点３で、暫定１位に！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo//006380.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/kanspo//9.6380</id>
   
   <published>2009-11-06T19:11:41Z</published>
   <updated>2009-11-12T19:47:31Z</updated>
   
   <summary>◇関西学生リーグ後期第８節対桃山大◇11月７日◇長居第二陸上競技場◇  関大２－...</summary>
   <author>
      <name>関大スポーツ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/">
      <![CDATA[◇関西学生リーグ後期第８節対桃山大◇11月７日◇長居第二陸上競技場◇ 

関大２－０桃山大
　　　２－０
　　　０－０

　前節は大産大に劇的な逆転勝利で勝ち点３を得た関大イレブン。勢いそのままに前期黒星を喫した桃山大に挑んだ。
　前半から関大がボールを支配する。サイドから起点となる攻撃で桃山大ゴールを攻めた。18分にはゴール前でパスを受けたFW藤澤が華麗な脚さばきで体を反転させシュートを放つもののボールはGKの正面へ。惜しくも得点には至らなかったが力を見せつけた。33分、MF田中裕が相手からボールを奪う。ゴール前右でパスをもらったFW金園がそのままシュート。見事、先制点を決めた。続く39分、DF川野が右サイドから浮き玉で前線へパス。またしても、金園が頭で合わせ追加点をもぎ穫った。得点ランキング１位の金園は２点を加え、総得点13得点で首位を独走中。前半を２－０で折り返した。
  　迎えた後半。19分、足を痛めた川野に代わり、MF西口が入る。いつもとは違うサイドバックにも戸惑うことなく、果敢にプレーをした。「練習中にも何度も経験しているので不安はなかった」(島岡監督)。試合終盤に入り、桃山大に何度かシュートを狙われるが、ゴールには至らず。危ない場面も乗り切った。一方の関大は決定機に恵まれず、後半は無得点のまま試合終了。２－０で勝ち星を挙げた。
  　今日の勝利で暫定１位に躍り出た関大。次節は首位争いをしている関学大との直接対決だ。勝った方が優勝へと一歩近づく。「チーム一丸となって勝っていく」(田中ゲームキャプテン)。関大イレブンは闘志を燃やす。

▼島岡監督「チームとしてやらなければいけないこと、個人としてやらなければいけないことの線引きを今まで曖昧にしてきた。それがここ何週間ではっきりとしてきた。明確になるのは来月かもしれないし、来年かもしれないし、それ以上かかるかもしれない。けどそれは非常に大事なことなんで、もっともっと突きつめていきたい。桃山大はプレッシングの厳しい中で、ボールを奪ってから早いチーム。関大とは対照的。中へのボールの入れ方、受け方はミーティング、練習の中で工夫してきた。サイドを起点にした。(次節関学大は)昔からのライバル。堅い守備でセットプレーもうまいチーム。相手の良い面を出させない、自分たちのいいところを出していきたい」
▼田中ゲームキャプテン「前半のうちに２点入って、サイドからの得点がよかった。でも全国考えるとまだまだ。後半は前半できてたことができてなかった。ボールが回せてなかった。(次節関学大は)多少意識する。セットプレーや、大きい選手がいるので、どれだけポジションとるとか集中しないといけない。優勝にも近づくと思うからチーム一丸となって勝っていく」
<table cellspacing=2 cellpadding=0 width=550 border=1><TBODY><TR><TD align=middle colSpan=3><font color=#ff0000><B>関西大学</B></FONT></TD>
<TD align=middle colSpan=3>桃山学院大学</TD></TR>
<TR>
<TD align=middle width="6%" height=20>１</TD>
<TD align=middle width="7%">GK</TD>
<TD width="37%"> 　児玉　　剛</TD>
<TD align=middle width="6%">１</TD>
<TD align=middle width="7%">GK</TD>
<TD width="37%">　北井太陽</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>２</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　田中雄大</TD>
<TD align=middle>２４</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　山野裕斗</TD
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>32</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　櫻内　渚</TD>
<TD align=middle>４５</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　朴　斗翼</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>５</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　平野史明</TD>
<TD align=middle>４</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　宮内　豪</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>２０</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　川野大介</TD>
<TD align=middle>２</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　中山修志</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>２５</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　岡崎健哉</TD>
<TD align=middle height=20>１４</TD>
<TD align=middle>ＭＦ</TD>
<TD>　宮澤龍二</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>２１</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　田中裕人</TD>
<TD align=middle height=20>6</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　岡田翔太郎</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>１３</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　西岡謙太</TD>
<TD align=middle>３８</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　面家康生</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>１１</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　中村祐哉</TD>
<TD align=middle>２３</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　山瀬彰也</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>８</TD>
<TD align=middle>ＦＷ</TD>
<TD>　藤澤典隆</TD>
<TD align=middle>３６</TD>
<TD align=middle>FW</TD>
<TD>　中東優治</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>１７</TD>
<TD align=middle>FW</TD>
<TD>　金園英学</TD>
<TD align=middle>１１</TD>
<TD align=middle>FW</TD>
<TD>　齋藤達也</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle colSpan=6>ＳＵＢ</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>２２</TD>
<TD align=middle>GK</TD>
<TD>　井川貴光</TD>
<TD align=middle>２１</TD>
<TD align=middle>GK</TD>
<TD>　紀田佑典</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>４</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　長嶋健太郎</TD>
<TD align=middle>５</TD>
<TD align=middle>DF</TD>
<TD>　古川翔大</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>１４</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　辻井雄佑</TD>
<TD align=middle height=20>８</TD>
<TD align=middle>ＤF</TD>
<TD>　井戸　環</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>１０</TD>
<TD align=middle>ＭF</TD>
<TD>　金久真也</TD>
<TD align=middle height=20>７</TD>
<TD align=middle>MF</TD>
<TD>　國田直志</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>１９</TD>
<TD align=middle>ＭＦ</TD>
<TD>　西口大輔</TD>
<TD align=middle height=20>２０</TD>
<TD align=middle>ＭＦ</TD>
<TD>　菅原鉄平</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>３１</TD>
<TD align=middle>FW</TD>
<TD>　西田直人</TD>
<TD align=middle>１８</TD>
<TD align=middle>ＦＷ</TD>
<TD>　須ノ又諭</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle height=20>３４</TD>
<TD align=middle>FW</TD>
<TD>　安藤大介</TD>
<TD align=middle>２８</TD>
<TD align=middle>FW</TD>
<TD>　加藤　潤</TD>
</TR>
<TR>
<TD align=middle colSpan=6></TD>
</TR>
</TBODY>
</TABLE>

交代　【関大】４５分金園→西田、６３分川野→西口、８３分岡崎→安藤
　　　　【桃山大】４５分中東→加藤、７６分宮澤→國田、８５分、山瀬→井戸]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>高橋４位スタート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/iceskate/006320.html" />
   <id>tag:univ.nikkansports.com,2009:/press/kanspo//9.6320</id>
   
   <published>2009-11-06T13:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-07T02:06:27Z</updated>
   
   <summary>◇2009ＮＨＫ杯国際フィギュアスケート競技大会◇１１日６日◇長野・ビッグハット...</summary>
   <author>
      <name>関大スポーツ</name>
      
   </author>
         <category term="アイススケート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://univ.nikkansports.com/press/kanspo/">
      ◇2009ＮＨＫ杯国際フィギュアスケート競技大会◇１１日６日◇長野・ビッグハット◇

　高橋にとってＧＰシリーズ初戦となったNHK杯。大会２日目に男子ショートプログラム（ＳＰ）が行われた。第１グループの最終滑走となった高橋。登場すると、会場からは温かな声援が送られる。演技序盤、３度のジャンプを成功させたものの、後半のステップでまさかの転倒。７８．１８点で４位につけた。

　演技後、明日のフリーで４回転ジャンプに挑むと話した高橋。２年ぶりのNHK杯優勝に向け、明日の巻き返しに期待がかかる。

▼高橋
「前回の試合（フィンランディア杯）よりは緊張しなかった。明日はもう少し自分をコントロールできると思う。（NHK杯では）今どこまでできるのか、本番でどうなるのかを確かめたかった。（明日は）今日の失敗を考えずに、自分らしくやりたい」

      
   </content>
</entry>

</feed>
