関東大学選手権第三戦 対立教大 於 ダイドードリンコアイスアリーナ
◆結果◆
青学大●0-5○立教大
1P 0-1
2P 0-1
3P 0-3
シュート数
43-59
1P 13-18
2P 16-24
3P 14-17
この日の相手は立教大。昨年度のリーグの入れ替え戦で悔し涙を飲んだ相手だけに、リベンジを意識して挑んだ戦いだった。
第1ピリオド、試合開始直後から、互いに攻めあう激しい展開に。開始10分に先制を許すも、その後粘り強くくらいつく。両者のゴールを行き来する展開を繰り返すも、青学大のシュートはゴールポストに嫌われてしまうなど、なかなか得点につながらない。第2ピリオド終了一分前に再び失点すると、最終第3ピリオドでは失点を重ねてしまい、0-5で試合を終えた。
けが人を多く抱え、主力も欠いているという今大会。悔しさの残るゲームだったが、秋のシーズンに向けてのも見つかったはずだ。(み)
宮川真紀主将コメント
「チームみんなの気持ちが同じではなかった。 オンとオフの切り替え、チームの組織としての動きができていない。秋に繋げられるよう、みんなの気持ちをあげていきたい」


