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2014年10月26日 - 自動車

関西頂点!団体、個人・青木が全関総合杯獲得!

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◇平成26年度第2回全関西学生ダートトライアル選手権大会◇10月26日◇オートパーク今庄◇ 【タイム】 関大 根木1本目mc 西口1本目1:47.481 青木1本目1:46.350 根木2本目1:51.500 西口2本目1:48.378 青木2本目1:46.343 今年、数々の好戦績を残してきた自動車部が今年最後の関西大会に挑んだ。「優勝を狙った。敵は甲南大しかいない」と青木。ダートトライアルで日...[記事ページへ]

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October 26, 2014 12:00 AM | コメント (0)

2014年08月24日 - 自動車

6年ぶり入賞!全日4位

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◇全日本学生ジムカーナ選手権大会◇8月24日◇鈴鹿サーキット国際南コース◇ 【決勝タイム】 関大 西口1本目1:13.729 西口2本目1:13.621 根木1本目1:21.151 根木2本目1:16.117 青木1本目1:14.084 青木2本目1:13.190 青木主将にとっては最後の全日本学生ジムカーナとなった今大会。4年間は苦悩の連続だった。1年目は実力が足りず出場できなかった。2年目は...[記事ページへ]

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August 24, 2014 12:00 AM | コメント (0)

2014年05月25日 - 自動車

ダートに続き関西制覇!

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◇全関西学生運転競技選手権大会◇5月25日◇近鉄自動車学校◇ 先日、ダートで関西一に輝いた自動車部。青木主将の目標は「全関総合杯(各種目の年間総合点で争う)を取る」ことだ。フィギュア、ジムカーナ競技でも頂点を目指す。  コースが発表されたのは約1カ月前だ。「例年よりコースが簡単だった」と話した青木。コースが簡単になると、実力の差が出にくくなるため、接戦になりやすい。そのため、小さなミスをしないよう...[記事ページへ]

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May 25, 2014 12:00 AM | コメント (0)

2014年05月05日 - 自動車

豪雨のなか関関戦勝利!

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◇第37回総合関関戦前哨戦◇5月5日◇舞洲◇   「昨年もこの場所で勝利を手にした。今年も勝とう」(青木主将)と意気込んだ今年の関関戦。今大会は3対3で競われる。1人2本ずつ走り、良い方のタイムが記録として残る。3人の合計タイムが短いチームが勝利だ。   関大の1人目は西口。雨が降り始めるなかでの出走となった。雨はレースの行方を大きく左右する。本来であれば、1本目でタイムを残しつつコースの感覚をつ...[記事ページへ]

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May 5, 2014 12:00 AM | コメント (0)

2013年08月25日 - 自動車

4年ぶり団体出場、完全復活へ好スタート

◇全日本学生ジムカーナ選手権大会◇8月25日◇鈴鹿サーキット国際南コース◇ 自動車部が団体7位で大会を終えた。6位以上が入賞のため、一歩届かなかったが、4年ぶりの出場で上位に食い込み、復活を印象付けた。 24日に行われた予選。3人が走行して上位2名の合計タイムが速い順に順位をつける。15校のうち予選通過校をA決勝とし、3人が各自2本走行とする。しかし、予選通過校以外はB決勝となってしまい、3人...[記事ページへ]

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August 25, 2013 12:00 AM | コメント (0)

2013年05月05日 - 自動車

人車一体で関学を撃破!

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◇第36回総合関関戦前哨戦◇5月5日◇舞洲◇ 自動車部が見事関関戦に勝利した。3対3で競われる今大会。1人2本ずつ走り、良い方のタイムが記録として残る。3人の合計タイムが短いチームが勝利だ。 関大の1人目は川本。1本目はコーナリングでブレーキが遅れ、つっこみすぎた。しかし、2本目をそつなくこなし、安定した走りを見せる。 2人目は西口。1本目はパイロンに接触してしまい、+5秒のペナルティ...[記事ページへ]

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May 5, 2013 09:58 PM | コメント (0)

2009年09月18日 - 自動車

大会3連覇

◇平成21年度全関西学生ジムカーナ選手権大会◇9月18日◇名阪スポーツランド◇  この大会2連覇中の関大が目指すのは、もちろん優勝。先月行われた全日本学生ジムカーナ選手権・準優勝の雪辱を果たすべく挑んだ。  今大会は3人の合計タイムで順位を決める。午前の第1ヒートでは、三田、重田、鎌野がそれぞれ1分を切る好タイムをマーク。「午前が終わった時点で、勝てると思った」(鎌野)と、他大学に大差をつける。 ...[記事ページへ]

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September 18, 2009 06:30 PM | コメント (0)

2009年08月30日 - 自動車

悔しい準優勝

悔しい準優勝

◇平成21年度全日本学生ジムカーナ選手権大会◇8月30日◇鈴鹿サーキット国際南コース◇  優勝のみを見据えて臨んだ関大。しかし、わずかコンマ差で準優勝に終わった。  三人の合計タイムで順位を競う今大会。午前の第1ヒートでは、三田がミスコースとなり、団体順位はつかず。勝負の行方は午後の第2ヒートに懸かることとなった。    第1走者は、少しの失敗も許されない状況に追い込まれた三田。「バトンをつなぐこ...[記事ページへ]

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August 30, 2009 05:30 PM | コメント (0)

2009年06月06日 - 自動車

惜敗

◇第32回総合関関戦・前哨戦◇6月6日◇名阪スポーツランド◇  選手3人の合計タイムで勝敗を争う関関戦。4年生が出場できないため、関大はエース・鎌野主将を欠いた苦しい戦いとなった。  第1走者の重田は第1ヒート、第2ヒートともスタートから好走。全体のトップとなる44″09のタイムを残し、チームを勢いづけた。  第2走者の平井は、安定した走りでまとめ上げミスなくゴール。45″89と重田に次ぐタイムと...[記事ページへ]

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June 6, 2009 11:09 AM | コメント (0)

2008年08月31日 - 自動車

入賞ならず・・・

◇全日本学生ジムカーナ選手権大会・鈴鹿サーキット南コース◇  「入賞したかった。悔しい」(鎌野主将)。マシントラブルに涙をのんだ昨年。今年こそはと意気込み、試合に挑んだが、またしても頂点に輝くことは出来なかった。  出場選手は鎌野、三田、重田。第1走行はまずまずの出来で団体5位につけた。続く第2走行、まずは重田がハンドルを握る。走行前に周囲から励まされた甲斐あってか、前回よりも約2秒も縮める走りを...[記事ページへ]

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August 31, 2008 04:36 AM | コメント (0)

2008年04月20日 - 自動車

関関戦・前哨戦で勝利

見事関関戦に勝利した関大自動車部

◇第31回総合関関戦・前哨戦/名阪スポーツランド◇  ジムカーナで競う関関戦。選手3人の合計タイムで勝敗を争う。  第1走者の三田は、パイロンを倒すミスがあったものの、その後は順調な走りを見せ1′15″31(P1)。第2走者の重田は、第1ヒートで1′14″97のタイムを残すも、第2ヒートではまさかのミスコースで悔しい結果に終わった。  第1ヒートではPTをおかしてしまった第3走者の鎌野。第2ヒート...[記事ページへ]

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April 20, 2008 11:21 PM | コメント (0)

2007年11月25日 - 自動車

個人で健闘するも、団体及ばず

全日本学生運転競技選手権大会◇近鉄自動車学校  4年生の馬場、山本にとっては最後の試合となる今大会。表彰台の中心を目指し、試合に挑んだ。  小型乗用の部Aに出場したのは馬場。得意な種目だけに、期待が寄せられる。競技開始直後、大きなミスもなく好調にコースを走っていく。しかし中盤、カーブする際に缶に接触してしまう。「得意な種目だし、前回勝っているから油断してしまった」。このミスで大きく減点され、2位に...[記事ページへ]

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November 25, 2007 08:14 PM | コメント (0)

2007年10月21日 - 自動車

無念のリタイア

◇全関西学生ダートトライアル選手権大会・プラザ阪下◇  車の調整や練習タイムも好調。コンディションが良好ななか、関大は頂点を目指して臨んだ。 第1ヒートは鎌野からの走行。「走りのイメージができておらず、スピードが乗らなかった。」と語るものの、持ち前の慎重さやハンドルさばきを見せつけ、1分29秒台をマーク。第1走者終了時点で暫定1位に立つ。  第2走目は三田。スピードに乗り、順調なスタート...[記事ページへ]

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October 21, 2007 12:42 PM | コメント (0)

2007年09月18日 - 自動車

関西制覇

◇全関西ジムカーナ選手権大会・名阪スポーツランド◇マシントラブルに泣かされ、途中棄権を余儀なくされた全日本大会。悔しさを糧に、部員全員が気合を入れて挑んだ。 迎えた本番、波乱の幕開けだった。第1走行、まず第1走者の鎌野、続く馬場は無事完走。しかし、第3走者の山本がハンドルを取られ、パイロンに激突してしまう。「あの山本さんが」。個人優勝を期待されていただけに、周囲からどよめきが沸き起こった。調べた結...[記事ページへ]

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September 18, 2007 06:28 PM | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年08月26日 - 自動車

トラブルの中での奮闘

◇第21回全日本学生ジムカーナ選手権大会・鈴鹿サーキット南コース◇  団体優勝を目標に臨んだ関大。頂点へ向け意気込み十分だったが、走行直前のマシントラブルによって団体予選への出場を断念せざるをえなかった。  前日の悔しさを胸に挑んだ2日目の走行は、第1ヒートのみの一発勝負。たった1度だけのチャンスにかけ、集中して向かった。  第1走目は馬場。後輪が滑りやすい状態で走りがややぐらついたが、何とかスピ...[記事ページへ]

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August 26, 2007 11:29 PM | コメント (0) | トラックバック (0)

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