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試合後のフィールドより
選手インタビュー


 試合直後のフィールドで行われるインタビューです。選手たちの試合の感想を掲載しています。戦いを終えたばかりのFIGHTERSの言葉をご覧ください。
※選手名をクリックすると、選手プロフィール(アメリカンフットボール部公式HP内)が表示されます!




主将・RB松岡正樹(経4) 「第1Qの3―0という結果が今の実力を表している。夏の取り組みの成果を見せようと言っていたが、できていなかった。個人としては9カ月ぶりの試合で、緊張していました。スピード、力強さ共に、まだ通用するレベルではない。これからチームとしても個人としても成長して、その姿を試合で見せます」

副将・DL長島義明(商4) 「この秋リーグが自分のフットボール人生の最後なので、全て懸けるつもりで秋リーグに挑んでいます。今日の出来は、個人としても全体としてもまだまだです。「絶対にボールを奪うつもりでやろう」と言っていたのに、奪うことができなかった。スコアを抑えることができたので40点くらいですね。今年は必ず日本一になります。それだけです。 」

#1DB池田雄紀(社2) 「インターセプトTDは、DLが仕掛けてくれてたまたま自分のところにボールが来ただけです。今日はリーグ初戦だったから緊張しました。でも途中からは試合を楽しめたと思います。次の試合も全力でプレーして、絶対に勝ちます」

#2野々垣佑輝(人2) 「初戦ということでかなら気合いが入ってました。万全の準備で試合に臨みましたが、緊張もあり、噛み合わないところが多かったです。しかし、Qを重ねるごとに周りを見ることができるようになったことがあのTDにつながったと思います。自分のポジションは競争が激しいので下級生にも上級生にも刺激を与えるパフォーマンスをしまいです。次戦は100yを走ることとパントリターンTDを狙って行きたいです」

#3大西志宣(商4) 「キッキング全体としては合格点じゃないかな、と思います。何本かキックリターンをロングリターンにしてしまったところは修正点ですね。ビッグゲームでは取り返しのつかないことになりかねません。次戦も確実なプレーを心がけたいです」

♯43望月麻樹(人3) 「雨のわりには上手くプレーできたが、今日走れたのは自分の力ではなくてラインの力だと思っている。次の龍大は初めての対戦だが思い切ってやるだけです」

#61K/P三輪隼也(社1) 「点差が開いたら試合に出場するとわかっていたので、そのための準備はしていました。最初は緊張したが、回を重ねるごとにボールを見れるようになったと思います。今日はキックのインパクトは良かったが、方向は自分が思うところに蹴れなかったです。次の試合でも、いつでも蹴れるように準備をしておきます」

#90梶原誠人(商3) 「ディフェンスは全体的に全然だめだった。内容が悪かったです。チーム内のコミュニケーションが足りていないと思います。もっと気持ちを込めてプレーしなくてはいけないです 」






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