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試合後のフィールドより
選手インタビュー


 試合直後のフィールドで行われるインタビューです。選手たちの試合の感想を掲載しています。戦いを終えたばかりのFIGHTERSの言葉をご覧ください。
※選手名をクリックすると、選手プロフィール(アメリカンフットボール部公式HP内)が表示されます!




主将・RB松岡正樹(経4) 「1年間、関大、京大、立命大の3連戦を見てきた。正直勝ててうれしかったが、すぐに次の試合のことに考えが切り替わりました。オフェンスではディフェンスにつくってもらった時間を生かせなかった。まだまだ弱いなと感じました。今日の試合内容をしっかり考えて、一日一日を大切にして京大戦、立命戦に向けて準備していく」

#3K/P大西志宣(商4) 「キッキングとしては納得のいく出来だったのではないでしょうか。最初のパントは個人的に少し良くなかったですが、試合全体を通してオフェンス、ディフェンスともに楽なポジショニングを与えれたかなと思います。やることは常に一つで変わりませんし、自分の中の気持ちを常に平常心で臨むだけですね。(スコアリングの関西学生記録が懸かっているについて)全然気にしてないですね。自分で数えてもないですし。あまり考えたくないです。やっぱりチームが勝つことが一番でしょう?もし記録を更新した時に教えてください。喜ぶので(笑)」

#14DB大森優斗(社2) 「勝てたことはよかったと思います。自分個人としては結構ミスが出たので修正していきたいです。ビッグプレーが起こせるのがCB(コーナーバック)だと思うので京大戦も常に狙っていきたいです」

#18QB畑卓志郎(社3) 「決めなければいけないパスが決めれなかったのは反省。イージーミスが多く、練習から直していかなければ。今後は反則ゼロでやっていきます」

#23保宗大介(商3) 「練習の成果を出そうと無心でできたのが良かったと思う。インターセプトは練習通りできた成果。これからもそうしていきたい。ビッグゲームが続くが、一喜一憂せずに取り組んでいきます」

♯41LB川端拓郎(人3) 「関大はスピードが全然違ったが、ディフェンス全体としてはある程度は止めることが出来たと思う。個人的にはディフェンスの中心の任されているのに全然仕事が出来なかったので、次はもっと貢献したい。1ヶ月後の立命大戦が大一番になると思うがまずは次の京大戦を全力で戦いたい」

#79OL友国詢(商2) 「もっといけたと思う。完成度をもっと上げていかないと立命ににはまだまだ通用しないと感じました。春の関京戦でキャプテンのDL徳原選手とのマッチアップでいいようにやられてしまったので、次の京大戦では徳原選手を圧倒できるように最高の準備をして臨みたいです」

#87WR小山泰史(社3) 「今日自分はたいしたことしていない。サイドラインの雰囲気が良かったと思う。テンションが上がったし、やる気が出た。次の京大戦でも1プレー1プレー集中して日本一に貢献したいです」



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