2015%25E3%2583%259B%25E3%2583%25A0%25E3%2583%2598%25E3%2582%259A%25E3%2583%2588%25E3%2583%2583%25E3%2583%2595%25E3%2582%259A%25E3%2583%258F%25E3%2582%2599%25E3%2583%258A%25E3%2583%25BC.jpg

ホーム > 大学スポーツ > 関学スポーツ > ホムペノキカク






総理大臣杯優勝記念
選手インタビュー


 創部初の全国制覇を成し遂げた関学イレブン。興奮冷めやらぬ選手の声をどこよりも多くお伝えします!
※名前をクリックすると、プロフィール(サッカー部公式HP内)が表示されます!





主将DF#3井筒陸也(社4)
「目標を立ててそれを達成することは難しいことだと小中高サッカーをしていて感じていた。今、目標を初めて達成することができて心からうれしい。正直絶対勝てると思っていた。高知大戦で厳しい試合になって気持ちの重要性に改めて気づいた。どこにも負けてないという気持ちが関学の根本にあったと思う」



主務黒川瑞穂(社4)
「関学サッカー部の正当性が実ったことだけが本当にうれしい。サッカーだけじゃなくて私生活でも関学が他大と差別化できたことが優勝につながった」



副将FW#13呉屋大翔(人4)
「ほっとしました。幹部たちと何十時間も話し合ってやってきたことが間違ってなかった。絶対優勝する気持ち、日本一を取る気持ち、ハートが大事だと感じた」



副将MF#6小野晃弘(経4)
「うれしいの一言。(途中出場で)いい流れに持っていけるようにしようと思った。全員がしっかり準備してたから勝てたと思う」



副将MF#27槙島隆介(人4)
「率直にうれしい。出れずに終わって悔しい部分もある。チーム全員の帰属意識が高かったのが勝因だと思う」



MF#10森信太朗(商4)
「日本一になれてうれしい。プレー面では相手がボールウォッチャーになるところをフリーで貰って周りに散らすことを意識していた。空回りになるくらい盛り上げた雰囲気を作れていたことが勝因」



MF#14福冨孝也(商4)
「今までで一番いい結果だったが、一番悔しい大会だった。初戦から退場になってチームに迷惑をかけてしまった。一試合でも早くスタメン復帰してインカレでは優勝の瞬間にピッチにいれるようにした」



GK#21村下将梧(経4)
「うれしい。チームが勝ててよかった」



MF#26池田優真(商4)
「他でも決められてなくて、自分自身取りたいなと思い続けていた。去年総理大臣杯ベスト4、インカレ準優勝で今年こそ取りたかった。みんなの優勝するという気持ちで勝てた」



コンダクター関駿輔(商4)
「うれしいです。サッカー以外の面が関学はしっかりしていた。諦めないことが得点につながったと思う」



DF#2岡山宗星(法3)
「成豪君の代わりに出たので成豪君の分まで頑張ろうと思った。優勝できて素直にうれしい。ベンチの団結力があったから勝てたと思う。チーム一丸になれた」



MF#7徳永裕大(社3)
「うれしいです。10人で試合することが多くて、苦しいことも多かった。そういう時間帯で声を出したり、諦めない気持ちが関学を優勝に導いたと思う」



FW#9出岡大輝(人3)
「うれしい。バースデーゴールは決めたかったけど、優勝できて最高の誕生日になった」



MF#11森俊介(人3)
「なんとも言えない。最高。チーム全員の行動が間違ってなかったのだと思う」



DF#15米原祐(商3)
「全員の強い思いがあったからこそ優勝できた。点が入らなくても我慢して集中してプレーできていた。連戦の中疲れもあったが気持ちを強く持ち、自分達のペースに持ち込めるよう耐えることができたのが勝因」



MF#17武田侑也(社3)
「最高です」



DF#24塩谷和哉(法3)
「うれしいけど、自分が出られなくて悔しい。この悔しさをバネにこれから頑張っていきたい。いつもやってきたことを出せたから優勝できたと思う」



DF#16小川原一輝(人2)
「試合終了のホイッスルが鳴った時は頭の中が真っ白になった。自分たちがやってきたことは間違いじゃなかったことが証明されてよかった。みんなで踏ん張れたことが勝因」



FW#19中井栞吏(法2)
「シュートが入ってよかった。右足で打ったので、得意な形ではなかったけど気持ちが入ったゴールだった」



MF#30柄脇雅伸(社1)
「1年でベンチに入れて優勝を経験させてもらってうれしい。全員が関学のブランドを背負って見本となれる行動をしていて、その姿勢が結果につながったと思う」














トップへ 企画:編集部 協力:サッカー部
取材・製作:大野正貴/宮崎郁花/河内美佳/宮内大輔