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<写真・挨拶をする井若主将> 
 4月9日、関西学院第3フィールドにてファイターズデイが行われた。午前は紅白戦、午後からは小、中学生、OB、ファンクラブを対象としたタッチフットの体験などがあり終始和やかな雰囲気だった。

試合後のコメント
井若大知主将(神4)「応援してもらっていることを改めて感じた。紅白戦を終えて、プレーの精度をもっとこだわっていきたいと思った。初戦まで時間はないが、どれだけ1人1人が自分を下手くそと思ってできるかどうかだと思う。1本1本のプレーを集中して初戦に挑みたい」
西田沙穂マネージャー(法3)「ファイターズデイは地域貢献とファイターズファミリーの絆を深めるために行なっています。いつもグラウンド内で厳しい声を発している選手たちが、小学生に対してとても優しく接しているところを見るのは新たな一面でした」

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