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<写真・チーム最高点の616点をたたき出した末迫>

 4月9日、京都大学レンジにて第52回関西学生アーチェリーリーグ戦第2戦が行われ、関学はG.T.(グランドトータル)2886ー3115で同大に敗北した。
 50㍍競技では末迫(人3)が291点、1年生の大植(社1)が290点を出すなど高得点をマーク。だが、強豪同大との差は大きく開き144点差で30㍍競技へ。差を縮められず229点差で敗北した。 
 次戦は4月16日 、神戸大学レンジにて甲南大との第3戦が行われる。

試合後のコメント
女子リーダー岩上紗弓(教4)「雰囲気はよかったが、交代するメンバーなども多く不安を取りきれなかった。個人としてもミスショットを連発してしまった。強い相手だったが、気持ちの面では付いていけたと思う。次戦も切り替えて頑張りたい」

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