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<写真・苦しみながらも4回戦進出を決めた吾野(右)・山下組>

 10月12日、大阪府立体育会館にて秩父宮・秩父宮妃杯争奪第66回全日本学生バドミントン選手権大会(個人戦・ダブルス1日目)が行われた。関学からは3組が出場。西日本覇者の吾野(商2)・山下(人1)組があさって行われる4回戦進出を決めた。
あすは同会場にて、シングルスが行われる。

【試合結果】
2回戦敗退
間部(総2)・竹内槙組(国1)
3回戦敗退
高島(経4)・池田組(法2)
4回戦進出
吾野・山下組

試合後のコメント
4回戦進出を果たした吾野文人・山下大輔組「勝つことができたのは よかったが、内容がだめだった。残りの試合は西日本制覇のプライドを捨てて、挑戦者の気持ちで戦いたい」

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