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<写真・得点を決め、声を上げる遠藤。遠藤をはじめ、4年生は今試合で引退となった>

 10月13日、大阪府立体育会館にて秩父宮・秩父宮妃杯争奪第66回全日本学生バドミントン選手権大会(個人戦・シングルス1日目)が行われた。関学からは6名が出場したが、善戦を繰り広げるも初戦を破れず。今試合をもって4年生は引退となった。

【試合結果】
1回戦敗退
岩崎(教1)
重信(人1)
岩本(社4)
遠藤(文4)

2回戦敗退
小池(理3)
成田(総4)

試合後のコメント
女子リーダー樋口亜依美(人4)「いつもより力のこもったプレーで、頑張りが伝わってきたのがよかった。それぞれが1年間の成果を出せたと思う。関東との差は意識の部分もある。個々で感じたと思うので、高い意識で日々の練習に取り組んでほしい」

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