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<写真・唯一のダブルスでベスト4入りを決めた池田(右)・石川組>

 11月19日、大阪市立千島体育館にて第65回関西学生バドミントン新人戦大会(4日目)が行われた。本日は4回戦から行われ、関学からは4組が準決勝進出を決めた。準決勝、決勝は23日(月)に同会場にて行われる。

【試合結果】
準決勝進出
・シングルスA
浅原(文2)
北里(総1)
・シングルスB
山崎(教2)
・ダブルス
池田(法2)・石川(文1)組

準々決勝敗退
山下(人1)

4回戦敗退
石川

試合後のコメント
準決勝進出を決めた浅原利希哉「準々決勝は龍大の選手との対戦となり、体力の尽きるまで攻めようと思っていた。速いタッチで戦えたことが勝因。先手必勝で、今日のように打ち切って勝ちたい」
北里元輝「第1シードの選手が棄権し、準決勝まで上がることができた。優勝するチャンスだなと思う。ここまできたらミスがある方が負ける。しっかりとミスなく戦いたい」
山崎拡「要所で点を取ることができ、練習通りに攻めることができた。自信はそんなにないが、頑張りたいと思う」
池田朋也・石川泰成組「我慢して我慢して、2人の持ち味である低い球の展開で攻めれたことがよかった。目標はもちろん優勝。今日のような試合内容で次の試合も勝ちたい」

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