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<写真・悪い流れを断ち切る 主将渡邊のシュート>

 8月29日、流通科学大学アスレチック棟にて平成27年度関西学生バスケットボールリーグ戦が行われた。関学は流科大に82-67で勝利し開幕戦白星を挙げた。
 前半はディフェンスがはまらず、大きく点差が開くも後半からはディフェンスからの速攻という関学バスケが本領を発揮し、巻き返しに成功。そのままリードを広げ、最終的に20点差をつけ関学の大勝となった。

  1 2 3 4
関学 14 23 33 12 82
流科大 22 20 8 17 67

試合後のコメント
主将PG渡邊翔太(人4)「気持ちがないと勝てないということを全員が再確認したゲームになった。明日の天理大戦は山場。全員がやることをやらないと勝てないし気持ちがないと勝てない。明日は内容でもしっかり勝ちにいく」

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