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<写真・シュートを放つ山本>

 9月13日、立命館大学衣笠キャンパス体育館にて平成27年度関西女子学生バスケットボールリーグ戦1次リーグ第4戦が行われた。関学は大体大と対戦し、75ー50でリーグ戦2勝目を飾った。
 好調な滑り出しを見せゴールを量産した関学。強豪校大体大を相手に、前半終了時点で40ー23。その後も関学の勢いは止まらず、75-50と大差をつけ勝利した。
 次戦は19日11時より関西外国語大学片鉾キャンパス総合体育館にて天理大と対戦する。

  1 2 3 4
関学 28 12 15 20 75
大体大 9 14 11 16 50

試合後のコメント
主将PG石倉いずみ(文4)「ベストメンバーで戦うのは初めてで不安があったが、勝ててほっとしている。勝因は全員 で戦えていた一体感だと思う。みんなにありがとうと言いたい」
安定感のあるプレーで勝利に貢献したPG山本美緒(社2)「勝てて本当にうれしい。でも点差があるときのオフェンスが荒くなっていたなど、反省点はまだある。次につなげて来週以降も気を抜かずやっていきたい」

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