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<写真・リーグ戦初スタメンで出場したPG古家>
 
 10月22日、大阪府東淀川体育館にて平成28年度関西学生バスケットボールリーグ戦第17戦が行われ、関学は立命大と対戦し56ー64で敗北した。
   今試合ではPG八角(商2)に代わって、PG古家(経1)が今季初スタメンで出場。桁外れの脚力で前線から猛プレスをかけ、何度も流れをもたらした。しかし、立命大の堅い守りに攻めあぐねリードすることができないまま今リーグ戦、痛恨の2連敗となった。
   最終戦となる次戦は明日、同会場にて天理大と対戦する。


  1 2 3 4
関学 23 6 16 11 56
立命大 20 15 11 18 64

試合後のコメント
横澤拓海(経4)主将「やるべきことを明確にして、前戦の課題を修正しようとしていたが、継続する力が1人1人に足りていなかった。チーム状態が万全でない中でやるべきことをより徹底しなければならない。あすは胸を張って表彰台に立てるよう、勝ちにいく」

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