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<写真・シュートを決める山本主将>

 4月9日、関西学院大学上ヶ原キャンパス総合体育館大フロアにて第9回関関同立四私大定期戦が行われた。1試合10分×2(1Q・2Q)として行われた今試合。関学は初戦の関大に35-29で勝利すると、続く同志社女子大戦も44-37で快勝。昨年度1部上位リーグの立命大との対戦では、接戦を制し37-30で勝利した。

試合後のコメント
山本美緒主将(社4)「DFから試合の良い流れが作れる場面があったのは良かった。その反面、練習中DFで徹底してきている部分が試合になると薄れているのが一番の課題。ノーペイント、ノースリー、リバウンドルーズが徹底しきれていない。来週のスプリングでは、普段戦うことのできない関東の大学と戦えるのでチャレンジ精神を持ってチーム一丸となって臨みたい」

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