4月6日、関西大学ボクシング場にて第37回総合関関戦前哨戦が行われ、関学は0-7で敗北した。昨年の関西王者を相手に必死に食らいついた関学。しかし課題であるスタミナ不足が敗因となり、0-7の悔しい敗戦となった。

試合後のコメント
主将大久保英毅(商4)「一勝もできずに、悔しい試合となったが、各々持っている力は出せたと思う。リーグ戦へ向けては、課題であるスタミナを強化し、勝つための練習を重ねていく」

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