8月31日、チームマイナス6%鈴鹿市長杯平成20年度全日本学生ジムカーナ選手権大会が鈴鹿サーキットに於いて行われた。女子部門では、素晴らしいサイドターンを見せた西嶋(社2)がトップタイムでゴールしたが、2度のパイロンタッチで、プラス10秒のペナルティを科せられて無念の4位。男子部門でも、思うような結果は出せず、団体では11位、個人でも最高で14位という結果に終わった。

◆男子団体の部
11位 関西学院大学 04’22”917


◆男子個人の部
14位 赤澤知宜(経3) 01’24”620
37位 山野喜朗(経3) 01’27”359
54位 坂口智彦(文4) 01’30”938


◆女子個人の部
4位 西嶋夕貴 01'39"708


主将・赤澤のコメント
「チームとしてはいい雰囲気で挑めたが、人数不足で大変な面もあり、いい結果とはならなかった。でも、予想以上にチーム全体的には、レベルが上がっている。残りの関西大会はタイトル総なめの勢いで頑張ります」

このページの先頭へ