8月30日、鈴鹿サーキット南コースに於いて全日本ジムカーナ選手権大会本選が行われた。先日、全日ダートトライアル競技で優勝を収めた主将・西嶋(社3)は今大会でも好タイムをマーク。1本目で女子の首位に立った。しかし、2本目で、法大のライバルが西嶋を上回るタイムでゴール。彼女は惜しくも2位となった。素晴らしい成績を残した西嶋だが、念願であった全日ジムカーナでの優勝に一歩及ばず、試合後惜しさをにじませた。

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以下詳細

《男子団体の部》  全30校
1位 近大
04:26.257

2位 関大
04:26.890

3位 中大
04:29.335


10位 関学
04:41.665


《男子団体個人の部》  全88人
1位 田邊(中大)
01:26.286

2位 中山(慶大)
01:26.726

3位 山本(近大)
01:27.286

4位 重田(関大)
01:27.711

5位 貴志(近大)
01:28.213


27位 官能光希(主務/文2)
01:31.860

40位 伊東圭洋(会/商2)
01:33.796

50位 辻広志(副務/理2)
01:33.803

《女子個人の部》 全12人
1位 酒井(法大)
01:34.397

2位 西嶋夕貴(主将/社3)
01:34.828

3位 亀田(聖心女子大)
01:38.280

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