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<写真・初めてのリーグ戦出場ながら活躍を見せた山形(法2)>

 5月9日、大阪市中央体育館にて、関西学生フェンシングリーグ戦(サーブルリーグ戦)1日目が行われた。男子は龍大に45ー19、阪大に45ー22と続けて快勝。一方女子は朝日大に25ー45、中京大に28ー45、立命大に29ー45で敗れた。
 明日、男子は関大、京大、近大と、女子は京大、同大と対戦する。

試合後のコメント
主将杉山智也(経4)「男子はフルーレの優勝から、そのままの勢いで勝ててよかった。明日の対戦相手は強敵だが明日も全勝したい。女子はけが人が多く、ベストパフォーマンスができなかった。明日はなんとしても1勝してほしい」
主務猪野泰輝(総4)「序盤は緊張のためか動きが固かった。試合が進むにつれて点を取り声をかけ合うなかで緊張がほぐれ、自分たちの動きができていい試合になった。明日は関大戦が山場なので、初戦からいつも通りプレーしたい」

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