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<写真・試合前にハイタッチを交わす団体メンバー>

 6月4日、愛知県豊橋総合体育館にて第67回全日本学生フェンシング王座決定戦が行われ、関学からは関東リーグ戦で1位の法政大と対戦し、30ー45で敗北。慶応大との3位決定戦では鷹野(経4)を筆頭に得点を重ね、同点にまで追いついたが最後のアンカー勝負で点差を広げられてしまい40ー45で敗北した。

試合後のコメント
男子エペリーダーを務める野田遼介(商4)「法政大との試合は力の差があったので妥当な結果だと思う。だが、慶応大には勝ちたかった。アンカー勝負で自分が負けてしまったのが敗因。各個人の日々の努力が足りなかった。関カレまで、自惚れず上を目指して努力する」

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