4月29日、舞洲ホッケー場に於いて行われた関西学生ホッケー春季リーグ。関学にとって、新チームで臨む初の公式戦となった。前半は2-1で先攻する、後半6分で同点ゴールを決められてしまう。そして後半15分に逆転され、反撃をしかけるも甲南大を相手に攻めあぐねる。結果4-5で敗れてしまい、黒星からのスタートとなった。

試合後のコメント
主将・坂田剛敏(社4)「初戦ということもあって緊張していた。新入生との噛み合いもまずく、もう少しチームとしてのまとまりが欲しかった。残りの試合は負けられないので、完封を目指す」

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