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<写真・立命大のシュートを阻止する関学の選手たち>

 8月29日、立命館ホリーズスタジアムにて第43回西日本学生ホッケー選手権大会準決勝が行われ、関学は立命大に2ー8で敗れた。前半から3失点となった関学だったが、同35分にFW小林(総1)が1点を返して後半へ。佐野な(文4)が追加点を挙げるも、立命大の猛攻により2ー8で敗北した。これで関学はあす30日12時より、同会場にて東海大との3位決定戦を行うことが決まった。

試合後のコメント
主将今井里美(人4)「粘らないといけないところで粘りきれなかった。ただ、これまで立命大戦ではPC(ペナルティーコーナー)やPS(ペナルティーストローク)からの得点だったが、今回はフィールドゴールを決められたことは良かった。全日本インカレも同じく連戦なので、ガッツで頑張れるようにしていきたい」

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