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<写真・ハット達成で勝利に貢献した塚口(左)>

 10月30日、第64回全日本学生ホッケー選手権大会が天理親里ホッケーグラウンドにて行われ、関学は北大に14-0で勝利した。前半9分に塚口(人2)がフィールドゴールを決めたのを皮切りに、関学の攻撃陣が爆発。前半だけで、9得点を決め試合を折り返す。後半になっても関学の勢いは続いた。塚口と石田(法2)のハットなどで、驚異の14得点。北大に快勝で、2回戦へと駒を進めた。2回戦はあす9時30分より法大との試合が同会場にて行わる。

試合後のコメント
主将森啓吾(経4)「インカレという舞台で緊張があった。得点が取れたのは良かったけれど、内容としては50点ぐらい。大会としてはあすからが勝負だと思う。最後まで走り勝つホッケーで泥臭くプレーしたい」

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