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<写真・試合終了後、スタンドにあいさつをする選手たち>

 5月20日、立命館ホリーズスタジアムにて関西学生春季リーグ順位決定予選が行われ、関学は天理大に0ー7で敗北した。
 Aプール1位の天理大と対戦した関学は、前半から相手のペースを崩すことができない。そして前半7分に1点目を奪われると、その流れを断ち切ることができず連続失点。そのまま前半を0ー4で折り返す。続く後半ゴールキーパーを国府田(総4)から和田(教2)に入れ替え、巻き返しを図るも、前半同様天理大ペース。何度かチャンスをつくるも、パスミスや、相手の守備を破ることができず、0ー7で試合終了。
 次戦はあす、同会場にて、春季リーグ3位決定戦(対中京大)が行われる。

試合後のコメント
桑原寿々奈主将(教4)「思っていたよりレベルの差があり、驚いた。この試合に向けてイメージしながら練習もしていたけど、上手くいかなかった。あすは切り替えて3位を取りに行く」

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