10月18日、家原大池体育館に於いて行われた関西学生ハンドボール秋季リーグ戦最終戦(対同志社大)。関学は相手の速攻により連続得点を許してしまい、12—25で敗北した。

試合後のコメント

主将・吉田夕紀(法3)「春季リーグ戦でも、僅差で敗れていたため、今日こそ勝ちたいと思っていたが、残念な結果に終わってしまった。今回のリーグ戦は、課題や成果どちらも含め、大きな収穫があったと思う。春のリーグ戦まで期間は空くが、モチベーションを保ち、しっかりと力を付けていきたい」

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