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<写真・得点を決め、ベンチに向かってガッツポーズする河村>

 9月5日、京都府佛教大学にて平成27年度関西学生ハンドボール秋季リーグ戦(第2戦)が行われ、関学は福科大に27ー13で勝利した。
 前半4分に森口(教2)のゴールで先制すると、関学は堅い守りで得点を許さない。前半を終えた時点で13ー5。後半に入っても攻撃の手を緩めることなく、着実に追加点を重ねた。終盤にはメンバーを入れ替えるも、ガッチリとリードを守りきり大勝。開幕2連勝を飾った。
 次戦はあす、大阪府関西福祉科学大学にて龍大と対戦する。

試合後のコメント
主将宮里寿枝(文4)「個人的にもチームとしてもシュートミスが多かった。これでは厳しい戦いになったときにしんどくなる。あすは連戦になるが、自分たちのプレーをして、いい内容で戦いたい」

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