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<写真・フル出場で活躍した白石>

 9月13日、同志社大学京田辺キャンパスディヴィス記念館にて関西学生ハンドボール秋季リーグ戦第3戦が行われ、関学は大経大を相手に24-18で勝利した。
 前半から流れをつかむと得点を量産し、大経大のシュートを阻み12-6とダブルスコアで前半を折り返す。後半、一時は大経大の固い守りに点を決められない時もあったが、前半でつけたリードを守りきり、24-18で白星となった。

試合後のコメント
主将松井雄紀(文4)「今日はナイスゲームだった。特に前半はディフェンスが上手く機能して相手を6点に抑えられた。オフェンスもボールをしっかり回せていた。次戦の対戦相手である京産大のエース選手が本当に手強いので、しっかりとマークを付けて勝ちたい」
フルで試合に出場した白石凌也(法3)「自分たちのペースで良いように試合ができた。先週同大に負けて、きょうはチームの勝利に貢献したい気持ちでいっぱいだった。次戦ではきょうの獲得点以上の点数を決めたい」

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