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<写真・5得点を挙げ気を吐いた森口>

 9月23日、兵庫県武庫川女子大学にて平成27年度関西学生ハンドボール秋季リーグ戦(第8戦)が行われ、関学は大体大に10ー44で敗北した。 
 完膚なきまでにやられた。昨年インカレ女王の大体大に前半23分まで無得点。さらには得意のセットディフェンスでも失点を許し、前半を3ー20で終える。後半も終始大体大ペース。森口(教2)がロングシュートで応戦するも、及ばず。10ー44で完敗の関学はリーグ戦2敗目を喫した。
 次戦は26日、京都府立命館大学にて武庫女大と対戦する。

試合後のコメント
主将宮里寿枝(文4)「自分たちのオフェンスをさせてもらえなかった。やっているハンドボールが何倍も違った。それでも日本一の相手と戦えたのは大きい収穫。残り2戦は負けたくない。どちらも春は負けている相手。強気でリベンジしたい」

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