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〈写真・主将らしいプレーでチームをけん引した湯之上(社4)〉

  6月18日、大阪府関西大学にて第39回総合関関戦ハンドボール男子の部が行われ、関学は関大に24ー28で敗北した。
 試合開始直後から一進一退の攻防戦が続いた。前半は1点をめぐる、し烈な戦いとなり15ー15の同点で試合を折り返す。続く後半戦では藤原(商3)がセーブを連発するも、最後まで攻守の歯車がかみ合わず、24−28で敗北となった。

試合後のコメント
主将湯之上佳史「成果としてはオフェンスが良い形で攻めることができた。ディフェンスでは20点に抑えようと決めていたが、28点も相手に取られた。西カレは関大より格上の相手がいるので、ディフェンスを徹底的に強化しなければならないと思った」

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