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<写真・笑顔で勝利を喜ぶ関学の選手たち>

 7月9日、大阪府金岡公園体育館にて第46回西日本学生ハンドボール選手権大会2日目が行われ、関学は東学大に25ー18で勝利した。
 関学は前半14分までリードを許す苦しい展開だったが、同19分からの5連続得点で一気に引き離す。後半もリードを保ち、7点差で勝利。2試合を終え全勝は関学のみで、3年連続のインカレ出場がほぼ決定的となった。
 明日は10時より大阪府原池公園体育館にて琉球大戦が行われる。

試合後のコメント
主将伊藤真弓(人4)「うれしいし、ほっとした。粘り強く最後まで気持ちを切らさず戦うことができた。あすも勝って3連勝して喜びたい」

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