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<写真・トロフィーを受け取る伊藤主将>

 10月29日、関西学院大学中央体育館にて早関ハンドボール定期戦が行われ、男子は早大に28ー29で4年連続の敗北。女子は19ー17で9年目にして初勝利をあげた。

試合後のコメント
湯之上佳史(社4)主将「勝ち切れなかったことが秋より成長していない。あとはシュートを決めきることができなかった。やはり、強い相手と対戦すると今まで決めきれていた、守れていたところが通用しなかった。良かったことはディフェンスがフォローできた。インカレでは勝ち切るために勝負弱さをなんとかする」
伊藤真弓(人4)主将「勝ったことのない相手に勝てて、ただただうれしい。常にOBさん、OGさんには結果で恩返しと言ってきて、その目の前でこういう形で返すことができて良かった。インカレの初戦では関東の強豪と当たるので、このタイミングで戦えて、勝てたことはさらなる自信につながった」

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