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<写真・関大に2014年の春以来の勝利を収めた関学>

 4月16日、京都府山城総合運動公園にて関西学生春季リーグ第3戦が行われ、関大に26-13で勝利した。
 先制点を河村(社3)が決めると、流れに乗り、3連続得点。野間(文2)や、森口(教4)が得点を続け、チームを引っ張った。そのまま関大との差をひろげ、13ー4で前半を折り返す。続く後半も河村の得点でスタート。勢いがついた関学は点を決め続け関大を圧倒し、春季リーグ戦初白星を飾った。また、関大に勝利するのは2014年の春季リーグ戦以来、3年ぶりとなる。
 次戦は23日、同志社大学京田辺校地デイヴィス記念館にて、春季リーグ第4戦(対大教大)が行われる。

試合後のコメント
森口結衣主将「試合前に絶対勝とうと言っていた。終始自分たちの流れで進めることができた。関大に勝ったのは2014年春以来なので嬉しいです。次戦の大教大は格上だけど、挑戦心を持って戦いに行く」

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