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<写真・試合終了後、コートを去る選手たち>

 6月3日、佛教大学にて第25回関西学生ハンドボールトーナメント選手権大会が行われ、大体大に16ー30で敗北した。
 試合開始直後、先制点を奪われるも、前田(経1)が得点し同点に。しかし、大体大の勢いを止めることはできず、連続失点で一気に点差を離され8ー19で前半を折り返す。続く後半、西谷(教3)の得点で始まるも、そのまま流れを掴むことができない。原(経2)が好セーブを見せるも、点差は開くばかりで、16ー30で試合を終えた。

試合後のコメント
今試合主将を務めた山西志歩(経3)「初めて自分たちのチームで試合をして、相手も大体大だったので挑戦者としてもっと挑んでいかないといけなかった。そのためには一人一人が積極的にならないといけない。下級生がいいプレーをしてくれたので、これからもがんばりたい」

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