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<写真・第2P4分、得点を決め喜ぶFW千徳>

 11月30日、関西大学アイスアリーナにて第61回関西学生アイスホッケーリーグ戦決勝リーグ対立命大が行われ、関学は1-5で敗れた。
 第1P(ピリオド)、関学は立命大に2得点されリードを許す。第2PにはFW千徳(経3)が得点を決め1―2と迫るも、第2、3Pに追加点を奪われ1-5で敗北となった。リーグ戦の中でも反則の多い試合だった。関学の最終結果は4位でリーグ戦の幕を閉じた。

  1P 2P 3P
関学 0(5) 1(6) 0(11) 1(22)
立命大 2(15) 2(19) 1(12) 5(46)
(カッコ内)はシュート数

リーグ戦最終結果
1位:関大
2位:同大
3位:立命大
4位:関学
5位:京産大
6位:龍大

試合後のコメント
ゲームキャプテン髙橋理之(社4)「結果の通り、関西4強の中で最下位となった。練習から試合のことを意識して取り組む必要がある。改善点は山のようにある。パスの精度やそれぞれのセットの役割の精度をあげていきたい」

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