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<写真・湯山の得点を祝福するベンチ>

 10月12日、尼崎スポーツの森にて第64回関西学生アイスホッケーリーグ戦が行われ、関学は18-1で神大に勝利した。
 第1ピリオド(P)開始1分にFW森井(商3)が先制点を決めると、敵陣でのプレーが続いた関学は第1Pだけで7得点を奪う。続く第2Pでも攻撃の手を緩めなかった関学だったが、思うように得点を奪えず4得点で最終Pへ。最終Pでは神大にリーグ戦初得点を奪われるなど連携ミスが目立ったが、18-1の大差で勝利した。これでリーグ戦通算成績を6勝2敗とした。
 次戦は10月15日に関西大学高槻アイスアリーナにて関西大学と対戦する。

試合後のコメント
打田航介主将(社4)「きょうはダメなことしかなかった。シュートは打ってもスコアにつながらない。全てがうまくいかなかった。関大戦に向けて、1から見直してやっていかないとダメ。まずは自分が見直して、切り替えて変わっていきたい」

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