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<写真・練習の成果を発揮し全国ベスト8入りを成 し遂げた清水>

 7月5日、東京都日本武道館にて第59回全日本学生空手道選手権大会が行われた。
 関学からは組手の部に、松浦(経4)、森下(人4)、中井(人1)が出場。松浦と森下は初戦敗退、中井は3回戦で敗れた。また、形の部では、増尾(社2)が予選敗退に終わるも、清水(法2)は決勝トーナメントまで勝ち進み、ベスト8入りを果たした。

試合後のコメント
清水孝羅「(今大会は)自己管理ができていないことを踏まえて60点。連続技であっても、今回は一つ一つの技を大事にして、動作のきれに重点を置いた。結果としては去年より成績が良かったので、このまま順位を上げていきたい」

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