11月25日、大阪府立体育会館(ボディメーカーコロシアム)において第57回全日本学生拳法選手権大会が行われ、関学は準々決勝に進出するも大商大に敗れベスト8に終わった。これにより4年生は引退となった。


試合後のコメント
主将・葭安大地(商4)「実力的にこの2、3年は1位が取れると言われていたがプレッシャーに負け、実力を発揮することができなかった。ベスト8は正直悔しいが、この悔しさをばねに後輩には全国1位を取れるようもっときつい練習をして頑張ってほしい。そして最後は笑って終われるようになってほしい」

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