6月9日、大阪府吹田市洗心館において第14回西日本学生拳法個人選手権大会が行われ、男子参段以上の部で谷が準優勝、男子弐段の部で杉本(人1)が優勝、毛利(法4)が準優勝を果たした。

試合後のコメント
主将・藤村彰(商4)「個人的にはよくなかったが、関学からベスト4までに多く残れたことはよかった。拳法は関東勢が強いので、関学を筆頭に関西の強さを見せつけていきたい。今後も勝つことにこだわっていく」

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