9月15日、大阪市中央体育館にて第38回全日本拳法総合選手権大会(個人)が行われ、関学勢では谷(商2)がベスト8、平井(法4)、川西(商3)、溝杭(法2)がベスト32入りを果たした。

試合後のコメント
主将・藤村彰(商4)「出場した全員がそれぞれ課題も見つけられたし、いい経験になったと思う。学生と社会人の差があることは明らかだったので、関学を筆頭にその差を縮めていきたい」
ベスト8入りを果たした谷「ベスト4を狙っていたので悔いは残るが、自分の弱点を見つけられてよかった。次の大会までに、体力面や技術面での力を付けたい」

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