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<写真・準決勝で西日本大会で敗れた相手にリベンジを果たし、勝利を収めた谷>

 9月14日、大阪市中央体育館にて第39回全・日本拳法総合選手権大会が行われた。関学からは谷(商3)、溝杭(法3)、宇山(商2)、杉本(人2)、上村(社1)が出場し、中でも谷が全国準優勝を果たした。

本日の結果は以下の通り
1回戦敗退
溝杭 0ー2(1回戦)
上村 0ー2(1回戦)

2回戦敗退
杉本 1ー0(1回戦)→判定負け(2回戦)
宇山 判定勝ち(1回戦)→判定負け(2回戦)

準優勝
谷 2ー0(1回戦)→2ー0(2回戦)→2ー0(3回戦)→2ー0(4回戦)→延長戦1ー0(準々決勝)→1ー0(準決勝)→0ー2(決勝)

試合後のコメント
全国準優勝の快挙を果たした谷和希「全国準優勝という結果には満足してる。学生には負けたくなかったので、準決勝で神大の上垣内に西日本大会のリベンジを果たせてよかった。今大会は1年の中で一番大きな大会。結果を残せてうれしい」

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