4月12日、龍谷大学弓道場にて平成26年度新人戦ブロック内決勝戦が行われ、関学は立命大に84中ー94中(全120射)で敗れた。準決勝敗退となるも、1年生ながら瀬戸(経1)が第3戦に引き続き全射皆中を果たした。

試合後のコメント
主将横井稜(法4)「練習通りにできなかったことが今試合の敗因。だが1年生が5人出場した。今後チームの底上げとなる存在にしていきたい」
新人戦リーダー森永祥太(人3)「今回はホームと違い、応援がない状況での試合だった。この敗戦の悔しさはこれからも鮮明に覚えていると思う。これを糧にしてやっていきたい」
皆中した瀬戸(経1)「練習から一本一本を大事にすることを心がけていた。チームを引っ張っていける存在になれるように頑張っていきたい」

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