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<写真・緊張した面持ちで立に臨む浦戸(文3)>

 4月17日、関西大学弓道場にて平成28年度新人戦決勝戦が行われ、関学は立命大、佛教大と対戦した。結果は85中ー96中ー73中(全120射)で準優勝。優勝することはできなかったが、浦戸が20射17中と健闘を見せた。

試合後のコメント
主将森永祥太(人4)「就職活動で忙しい4年生に代わり、3年生が新人リーダーの五十嵐(経3)を中心にチームを引っ張ってきてくれた。まだ新人戦は最初に過ぎないので、悔しい気持ちを持ってまた練習していきたい」
健闘した浦戸(文3)「一立目は緊張したが、そこで皆中ができて自信が持てた。最後は2中だったのでつめきれるようにしていきたい」

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