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<写真・1500㍍予備予選、直線で加速する小山(人1)>

 11月1日、大阪プールアイススケート場にて、第60回西日本ショートトラックスピードスケート選手権大会が行われた。関学からは6名の選手が出場するも、1500㍍で準決勝、500㍍で準々決勝が最高となった。しかし、大学始めの中野(理1)が1500㍍のタイムでA級の資格が降り、4月から競技を始めた選手としては驚異の成長を見せた。

試合後のコメント
中野和香子「(1500㍍でA級が降りたことについて)自分より速い人が多かったので、ついていこうと思っていた。500㍍では焦ってしまった。(予選で前の二人が転けたのは)運が良かった」

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