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<写真・最初のジャンプを決めた青木>

 11月14日、大阪府臨界スポーツセンターにて、第63回関西学生氷上競技選手権大会が行われ、男女とも関西団体2位となった。男子は選手権では山本(理2)が3位で関学ではトップ、女子の選手権は主将青木(人4)が同じく関学トップの3位となった。昨年ほど、B級での順位が振るわず、男女共に関西制覇とはならなかったが、インカレへ向けて好成績を残した。

試合後のコメント
主将青木有葵(人4)「(自身の演技について)初めのジャンプが決まって良かった。そのあとのジャンプは一回転だったし、後悔している。あとはできることをやった。学校に結果として恩を返したくて、関カレとインカレが返せるチャンス。自分は4年間で一回しか出ていなくて、何か返せたらと思っていた。少しは返せたなと思う」

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