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<写真・第5回早関交流戦を行った両チームの選手たち>
 
 8月18日、静岡県時の栖スポーツセンターにて平成28年度第5回早関交流戦が行われた。試合は45分×2試合が行われ、1本目は0-1、2本目は0-3で敗れた。
4日間の御殿場遠征の最終日に、昨年のインカレ王者である早稲田大学と対戦した。疲労が溜まっている中、強豪相手に、過去5回のうちで最少失点となる4失点で抑えた。選手たちは明日から3日間のオフを挟み、リーグ戦に向け最後の追い込みとして播磨遠征を行う。

試合後のコメント

主将DF田村黛(人4)「失点が少なかったことは良かった。しかし相手はAチームではなかったし、もったいない失点もあったので、それは課題。それでも、強い相手に対し体を投げ出して耐え抜くことができ、メンタルの強化も実感でき、充実した試合となった」

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