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<写真・試合前に両校で記念撮影をした>

 3月17日、早稲田大学東伏見キャンパスにて第95回早関サッカー定期戦が行われた。関学は早大に1ー3で敗北した。
 前半は両者ゴールを狙い続けるも得点を決められず、0-0のまま前半が終了。拮抗した展開の中、後半3分、相手に先制点を奪われる。悪い流れになると思われたが、同22分、MF仲原(社4)が左サイドからゴールを決め、同点に。だが得点直後、同26分と同34分に相手に追加点を奪われ、1-3で敗北。3年ぶりの勝利とはならなかった。

試合後のコメント
藤原樹主将(商4)「率直に悔しい。1対1の球際で関東の選手に負けてしまい、自分たちの100パーセントの基準が低かったと感じた。関学の強みであるサイド攻撃で点を奪えたのは良かった。これからも相手が怖がるような迫力のある攻撃をしていきたい」

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