4月26日、関西学生ソフトテニス春季リーグ戦の1日目が行われた(於・福知山三段池コート)。関学は立命大、関大、姫獨大と対戦。立命大と姫獨大に勝利を収めるも、関大に手痛い敗北を喫した。1日目を終えて2勝1敗。しかし、優勝の可能性はまだ十分に残している。明日の2試合に勝利して、優勝をつかみとりたい。

試合後のコメント
主将・川口純吾(商4)
「試合は良い面と悪い面の両方が出た。明日も優勝を狙って向かっていきたい」

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