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<写真・ファイナルを制しベスト32入りを決め、笑顔がはじける大森>

 4月18日、同志社大学田辺テニスコート他にて平成27年度関西学生ソフトテニスシングルス選手権大会1日目が行われた。
 関学からは39名が出場。そのうち、女子は清水(商4)、河浪(人3)、秋田(社2)、大森(文2)の4名、男子は辻(教3)、古賀(教2)、掃部(商2)、樫本(社4)、平久保(人4)、藤木(商3)の6名がベスト32入りを果たした。さらなる上位をかけ、明日残りのトーナメント後半戦が行われる。

試合後のコメント
女子主将山田直緒(人4)「期待をかけている後輩たちが頑張ってくれたことが何よりうれしい。今日勝ち残った選手たちは明日もいい成績を残してくれると思う。今回の結果を自信につなげて、春季リーグでも活躍してほしい」
昨年度同大会で関西制覇を果たした平久保雄己「久しぶりの試合なので緊張したが無事2日目に進めてよかった。昨年はたまたま優勝できたが、今年もその時と同じように挑戦者のつもりで向かっていきたい」

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