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<写真・2、3回戦、ファイナルセットの末勝利した山田(左)・竹田ペア>
 
 7月12日、徳島市大神子病院しあわせの里テニスセンター他にて平成27年度西日本学生ソフトテニス選手権大会が行われた。
 関学からは男子13組、女子7組が出場。そのうち男女とも各5組が2日目残留となった。さらなる上位をかけ、明日残りのトーナメント後半戦が行われる。

<主な成績>
2日目残留を果たしたペア

男子
富山(社4)・中村健(経2)
藤木(商3)・樫本(社4)
古賀(教2)・平久保(人4)
辻(教3)・掃部(商2)
岡田(社3)・藤岡(商4)

女子
湊(経3)・野崎(文1)
秋田(社2)・佐伯(理3)
山田(人4)・竹田(社1)
神崎(教4)・黒田(法2)
河浪(人3)・内山(文4)

試合後のコメント
主務千葉大輝(経4)「個人戦であれだけしっかり応援ができているのは関学だけだと思う。チーム力がずば抜けて高いことを改めて感じた。関西制覇してから皆自信をつけている。勝ち進んだメンバーには悔いの残らないよう頑張ってほしい」
女子主将山田直緒(人4)「(5組も明日へ駒を進め)個人の力が強いのが今年のカラーだと感じた。昨年よりメンバーが残っている。明日は皆が自分のためになる試合をし、一つ一つ勝ってくれたらうれしい」

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