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<写真・西日本準優勝を果たした藤木(左)・樫本ペア>

 7月13日、徳島市大神子病院しあわせの里テニスセンターにて平成27年度西日本学生ソフトテニス選手権大会2日目が行われ、男子は藤木(商3)・樫本(社4)ペアが準優勝を果たした。また女子からも秋田(社2)・佐伯(理3)ペア、河浪(人3)・内山(文4)ペアがベスト8入りを果たすなど、関学勢は好成績を残した。明日は同会場にて西日本学生ソフトテニスシングルス選手権大会が行われる。

〈成績〉

男子
準優勝
藤木・樫本
ベスト16
岡田(社3)・藤岡(商4)
ベスト32
古賀(教2)・平久保(人4)
辻(教3)・掃部(商2)

女子
ベスト8
秋田・佐伯
河浪・内山
ベスト32
山田(人4)・竹田(社1)
湊(経3)・野崎(文1)

試合後のコメント
樫本泰昭「ここまでいくとは思っていなかった。個人的には最後の西カレだったので、楽しくすることを意識した。決勝でもできれば勝ちたかったが、この結果に満足している」
藤木祐一郎「自分の思うようなプレーができずしんどかったが、樫本さんに助けられた。自分ができる最大限のことをやろうと思った。樫本さんと組んだから準優勝できた」

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